ネット調教の種類

前回の記事調教種類:ネット調教に続いてネット調教にはどのようなものがあるのかを書いていきます。

簡単に分類分けをするとこのようになります。


・ネット調教の分類分け

1.通話をしつつ、命令を出し行動させるタイプ 
2.通話と同時にカメラをつけさせ、命令を出し行動させるタイプ
3.チャット形式で命令を出し、進行形で行動させるタイプ
4. 文章で課題を出し、それをこなすごとに報告をしていくタイプ

 続いてタイプ別にどのようなものかを解説していきます。

 


1.通話をしつつ、命令を出し行動させるタイプ
 基本的にオナニーをさせることが多いが、弄る箇所や弄り方、使う道具などをその時々で命令していく。
オナ指示通話やエロイプと呼ばれるものと調教の違いは、肉体的な快楽だけのためか、精神的な充足感も得られるかで区別される。


2.通話と同時にカメラをつけさせ、命令を出し行動させるタイプ

1と同じだが主人に見せているという行為が加わる。
そのため、羞恥心が増して恥ずかしがりながら興奮するという要素が出る。
様子を見ながら出来るので立たせて弄らせる、四つん這いで弄らせるなど、ポージングに関する命令も行いやすい。<
縄がある場合、自縛も行わせることもある。
ネット調教動画:脳イキによる連続絶頂と止まらない潮吹き 27歳ショップ店員G②

3.チャット形式で命令を出し、進行形で行動させるタイプ

チャットサイトやSkypeLINETwitterのDMなどで行われることが多い。
オナニーをさせることが多いが、外出中などは露出指示なども行うことができる。
進行状況や結果を写真で報告させることもある。
 ネット調教により応えることに新しい快楽を覚える 22歳フリーターH①

4. 文章で課題を出し、それをこなすごとに報告をしていくタイプ
メール調教などがこれにあたる。例としては、職場や学校のトイレで露出をさせたりオナニー、下着なしでの外出、身体に文字を書くなどである。
友人と外出中に課題をこなさなければならないこともあるので、生活の中に調教が入り込むという背徳感を感じることができます。
ネットでの羞恥調教 20歳事務員L①
LINE調教

大まかに解説するとこのようになります。
前回の記事に書いた内容に当てはまる人の中で関心のある方は足を踏み入れてみるのもいいかもしれませんね。

さて、ここまでネット調教の利点について書いてきました。

しかしながら、「ネット」ということで気をつけなければいけないこともいくつかあります。
次の記事ではネット調教の注意点について解説していくことにします。

続く
ネット調教での危険を避けるためにはどうすればいいか

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