調教種類:ネット調教

こんばんは、壱ノ慈です。

今回は「ネット調教」なるものについて書かせていただきます。

本来、人と関係を深めるには実際に顔を合わせて接するものでした。

しかし、電話メールチャットスカイプ、最近ではカカオトークLINEとコミュニケーションツールが増えたことによって必ずしも顔を合わせる必要がなくなってきました。

そこで行われるようになったことが「ネット調教」です。

さて、本来であればMの方も実際に調教されることを望んでいるはずです。
服従してみたい、緊縛されてみたい、露出してみたい、躾けられたい、アナル開発をされたいetc..


ではなぜネット調教という選択肢を選ぶのでしょうか?
今までにイチがネット調教してきた女性達を分類分けしてみました。

ネット調教を受ける理由

1.ネットで出会った人に会うのは抵抗があるから

ネットをきっかけに出会った相手と実際に会うのには抵抗がある。
でも調教願望があるのでネット調教を受けることにした。
信頼関係が強くなれば実際に会って調教を受けることもある。

2.彼氏または夫に申し訳ないから

調教願望を持ってるまたは調教をされていたことがあるので今のパートナーでは物足りない。
でも恋愛対象として好きだから実際に会ってしまうと裏切る気持ちが強くなってしまうので会えない。
だからネット限定の関係を結ぶことにした。

3.距離の問題

リアルで会って調教されたいが、住んでる地域が離れているため簡単に会うことができないから。
どちらかの都合で近くに来た際は実際に調教をする関係。

4.リアル調教に興味があるけれど相性を確かめておきたい

元々調教を受けていたが今は主人が不在の状態。
最終確認では実際に会うつもりだけど、それまでに自分が心から服従できる相手か見極めておきたいから。

5.話していくうちに自分で気づかなかった服従心を引き出されていったから

Sの男性と普通の話をしているだけだったが、Mな部分を見破られて隠れていた服従心が反応してしまったから。
アブノーマル経験の少ない女性に多いパターンです。

6.リアル調教もされているが、次に会うまでの間はネット調教をされている

日常的に調教されているパターン。
会うまでの間はオナニーを禁止されることもあり、身も心も捧げている場合が多い。


例外もありますが、ほとんどの女性がこのどれかに当てはまるかと思います。


メール調教



では、どのようにネット調教をおこなうかを次の記事で書いていくことにします。

続き
調教種類:ネット調教②

ネット調教体験記事
ネットでの羞恥調教 20歳事務員L①
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