屈服願望:足舐め

這いつくばる、四つん這いなどになりながら奉仕の気持ちを込めて足を舐める行為。

相手側を見上げるような状態や、床に這いつくばりながら足を舐めることで尽くしているという気持ちを表現することができる。

愛撫のような愛情表現ではなく性的な屈服感が大きいため、
「尽くすタイプかつMの度合いが強い女性」
が喜びやすい行為である。

足舐め

【調教例】

調教時に必要なものは責め手の足、受け手側の口。
ベッドなどで足を舐め奉仕的な意味合いを持って行われることが多い。
屈服願望が強い場合は責め手側が椅子に座るまたは立っている状態で、受け手が床に座るまたは這う状態で行なうと興奮を高めることが可能

単純に足に舌をつけるだけでなく、指をしゃぶるように舐めたり、指の間まで舌を使い舐めて行く。

壱ノ慈が足を舐めさせる場合は、受け手が行為前の挨拶で頭を下げたあとに行なわせることが多い。
奉仕として足を舐めさせる場合は、全身への奉仕とセットで行わせる。


足指舐め2<

【組み合わせ】

・足舐め+踏みつけ

仰向けに寝た状態から顔を踏みつけた状態で足を舐めさせる。
顔を踏まれるという屈辱的な状態で舌を伸ばして足を舐めることから被虐心の高い女性には強い興奮を与えることが可能。
踏まれると足を舐めるという2つの屈辱的な行為が重なるため、その行為を受け入れるかどうかは相手によるが、受け入れた場合は慣れない舌の動きをしつつも必死に足に対して奉仕をしようとする受け手の気持ちが見える組み合わせである。

・足舐め+正座

正座の体勢で頭を下げさせ、目の前にある足を舐めさせる。
調教時の挨拶後に行わせることが多い。
正座というかしこまった体勢から行われるため儀式的な側面もある。
こうすることによって自分の服従心を相手に見せ、これからの調教を受け入れる構えができていることを行動で示すことにもなる。

・足舐め+這いつくばる

床に体と顔をつけて這いつくばる体勢で足を舐めさせる。
顔まで床につけて這いつくばりながら足を舐めることでみじめさが大きくでる行為。
日常的に誰にも見せることがなく見せたくもないようなみっともない行動をさせることで、その時間が非日常的なものであることを認識させることができる。
壱ノ慈がさせる場合は、普段はしっかりと真面目な生活をしていて周りからは信頼の厚いと言われている女性に行うことが多い。
周りから思われているイメージや自分がこうあらねばと思っていた姿からかけ離れた行為なのでその部分を壊すために行う。
最初はためらうように舐めるが徐々にねっとりと舐めるように変化していき、最終的に足の裏まで舐めまわすようになっていく。
そうして今までの自分が壊れたことを認めさせるとしゃべり方から態度まで変化をしていき、その後の他の行為を喜んで行うようになる。


足指舐め3

【総評】

  • 足を舐めることで相手に奉仕をする行為
  • 寝そべった状態や座っている相手に様々な体勢で行う
  • 相手によってはしたくないとはっきり思えるので自分が屈服しているかどうかが分かる
  • やり方次第ではみじめさが際立つのでより自分の変化を感じることができる


体験応募者による足舐めの様子

体験応募者による足舐め




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