服従心を引きずり出され、ポルチオの刺激に叫ぶ 女子大生I


引きずり出された服従心 Dカップ女子大生I①の続きになります。

店を出て歩き始めると、最初と違いIちゃんは隣を歩き始めました。
もう心の準備もできてると思ったので手をつなぐとグッと握り返してきました。

そのまま手をつないで歩いてホテルへと向かいました。


ホテルの部屋に入るとドアにIを押し付けてキスを開始。

驚いた表情をしていましたが、すぐに背中に手を回してきたのでそのまま抱き合いながら唇を求めました。

そのまま舌を絡めていくとIはビクビクと体を震わせているので、嗜虐心がくすぐられてきたので次の行動に。

「舌を出しな」と言って出させ、舌を舐めまわしてから吸い続けるとIの足がガクガクとしてきたので口を離しました。

頭に手を置きながら、

イチ「こうやっている間は俺のものとして扱う。Iはそれでいいな?」

I「はい…」

イチ「遠慮無く俺の所有物として使うぞ。Iはそうされたいか?」

I「使って下さい…」



入り口から部屋の中へ移動して軽くスキンシップをとったあと、シャワーを浴びるために服を脱ぎ始めるI。

おとなしい雰囲気なのに胸は大きく、なによりも形が綺麗で感動してしまいました。

女子大生I胸


シャワーを浴びてそのままベッドへ。

初回ということもあり嗜虐的なことはせずにノーマルな責めを行い、Iに奉仕させることに。

I「実はフェラができないんです…」

イチ「潔癖性かなにか?」

I「前にフェラが下手だと散々罵られてからトラウマで…」

イチ「なるほどね。それじゃあ少し質問するよ。Iは俺に奉仕したいと思うかい?」

I「思います。」

イチ「もしかしたら下手かもしれないけど、気持ち良くしたいとは思ってるよね?」

I「当たり前です。でも下手だから…」

イチ「それなら少しだけ咥えてみな?もし何かあれば教えるからさ」

恐る恐る咥えて動かし始めたIに言いました。

イチ「久しぶりに咥えたけど、嫌って思うかい?」

I「(首を横に振る)」

イチ「もっと奉仕したいって思うか?」

I「(首を縦に振る)」

イチ「最初に言ったよな。俺のものとして扱うって。それじゃあ俺を気持ちよくするためにおまえの口を使って奉仕しな」



続く
引きずり出された服従心 Dカップ女子大生I③





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