自分も気持ちよくなれることを知り、嫌いだったセックスが好きに変わった 19歳大学生O

「フェラをすると興奮して濡れはするんですけど、胸を触られても気持ち良くないし挿れられる時も痛いだけで気持ち良くないんです…」
応募をしてくる際にそんな悩みを打ち明けてきた女子大学生のO。

今までの経験人数は3人いたもののセックスを気持ちいいと思えなかったそうですが、このブログを見て行為に興味を持って自分もこうなりたいと思っていたそうです。
趣味がビジュアル系バンドのおっかけで、好きな相手に抱かれる機会があったもののそれでも感じれなかったことで自分は体で感じることで相手を満足させれていないのじゃないかという心配からずっと悩んでいたようです。

元々は住んでいる場所が地方だったのでブログを見るだけでしたが、東京に来る予定ができたため勇気を出して応募をしてきました。

大学生O

昼間の都内繁華街で待ち合わせをしてOと合流後、かなり緊張していたようなので緊張をほぐすためにカフェへと向かいました。

かなり空いてる店だったのでOの話や今までの行為についてなどざっくばらんに話をしていきます。
元々言っていたようにフェラのような相手にする行為なら興奮するものの、責められるとほとんど感じないというのが現状なようでした。

その中で気になったことが、トイレなどで使われるようにフェラさせられるのは好きということ。
話をしてきた感じでOは自分に自信がない様子だったので、もしかすると「自分も気持ち良くなっていいという考え方がないのかな」
と予想をし、そこからOが気持ち良くなる方法をとることに決めました。


カフェを出たあとホテルに移動して、ソファーに座りながら再度話をしていきます。

イチ「Oは感じないって言ってたよね。でもセックスで感じたいから俺としたいと思った。今の気持ちはこれで違くないよね?」

O「はい、そうです」

イチ「ブログを読んだなら知ってると思うけど、俺は奉仕もさせるし今までにしたことないこともすることになる。それでもいいかい?」

O「いいです。元々好きだし、私もイチさんにしたいって思ってますから」

イチ「分かった。でも一つ約束な。俺だけじゃなく、自分も気持ちよくなるためにしてるってことはちゃんと考えてな。フェラしたりしてても、それをすることで自分も気持ちいいと思ったらその気持ちを大事にしなよ」

O「え…分かりました。考えてみます…」



ここまで話したところでOとの行為を始めることに。
抱き寄せてキスをしながら体をさすっていくと、くすぐったそうな反応を見せるO。
指ではなく手のひらを使うようにしてゆっくりと体に手を這わしていきます。
しばらくの間続けていくと、Oの目つきがとろんとしてきたので下着姿になるよう言います。

下着姿になったOを再度抱き寄せ、同じようにキスをしながらさすっていく。
Oの頭に手を回して離れることができないようにキスを続けると自分から激しく舌を動かすようになってきた。
それを確認したのでOの手を取りイチの股に置く。
Oはびっくりしたような反応を見せていたが、何も言わず舌を絡ませていると少しずつさすり始める。

さする手の動きが速くなってきたところで口を離してOに聞きます。

イチ「今の気分はどう?」

O「あはは…興奮してる…」

イチ「こうやって俺のをさすってるけど、どうしたい?」

O「…しゃぶりたい…」

イチ「それじゃあやってみな」


イチ下着を脱がし、貪るようにフェラをしていくO。
背中に指をはわすと仰け反るような反応を見せ始めます。

イチ「またくすぐったい?」

O「いや、なんか違う感じがします」


自分よりも相手が気持ちよければいいというOですが、フェラなどの興奮するという状況にいると無意識で感じやすくなるのではと思い一つ試すことに。

下着姿のOを目の前に立たせて下着越しに陰部で指を動かします。
まだ直に触られていないのに既に下着は濡れていました。

イチ「フェラしただけでこんなに濡れるんだね。こうやって下着に染み込まされててどう思うの?」

O「恥ずかしい…」


割れ目を浮き上がらせるように指を動かしていくと、Oの体が震えはじめる。

イチ「Oはこうやってされても気持ち良くないんだよね?でも体は動いてるよね?」

O「違う…いつもと違います…なんか少し気持ちいい…」

イチ「それじゃあこれはどうかな。自分が感じれるか確かめな?」


そう言い、クリを上下にさすっていくとイチの肩に掴まり震えを耐えるO。

イチ「気持ちいいか?」

O「はい…気持ちいい…」

イチ「これが気持ちいいって感覚だから覚えておきな?またこの感覚になったらそれを止めないようにね」

O「分かりました…」


ここまでしたところでシャワーを浴びてベッドに移動し、Oへの愛撫を始める。

直に体に指をはわせ、乳首に触れないよう円を描くように動かしていく。
それを何度も繰り返すと徐々に息が荒くなっていく。
そのまま指を内股に滑らせ秘所に触れないようにさすっていき、Oの体が少し跳ね始めたところでまた胸に指をもっていく。

イチ「O、このまま乳首を触られたら気持ちいいっていうのが分かるかな?」

O「わかります…」

イチ「だよな。それじゃあ乳首で感じていきな」


Oの乳首を指で執拗に愛撫し続けていく。

「うっ」とだけ声を上げ、感じてることに耐えるように首を振り出す。

1本の指だけを使い、自分の乳首が責められているのがはっきり分かるように責めていくと体を跳ねさせるO。

その指を体に乗せながら秘所へと動かし、クリをさすり始めます。

O「あっ…うっ……くぅっ…」


さらに激しく首を振りはじめるO、そのまま指を下に動かして濡れている秘所の中に滑りこませる。

マクラを掴み、首を振って耐えるO。
ゆっくりと中を愛撫していくとOの顔がとけていく。

イチ「怖いかい?」

O「よくわからなくて怖いけど、初めてで不思議な気持ちです…」

イチ「その気持ちは嫌かな?」

O「嫌じゃないです」

イチ「それならその気持ちを優先してみな?今からもっと変わるからね」


そう言って、中に挿れる指を2本に増やしてゆっくりと責めていくと、Oは「ああっ」と声を出して大きく体を跳ねさせる。

イチ「気持ちいいかな?」

O「(コクンとうなづく)」

イチ「もっと感じてみたいか?」

O「(2度うなづく)」

イチ「それじゃあ逃げられないようにしてみるな」

Oの頭に手で抑えて首を振れないようにし、ぐちゅぐちゅと音を立てて秘所を責めていきます。

O「あっあっ…あっ…」

イチ「声が出そうになったら我慢するなよ?」

O「ああっ!あっ…あっ…あんっ…ううっ…」


気持ち良さを覚え、それを表現し始めたO。
びちゃびちゃになっている秘所を責め続けていき大きく鳴いたところで終わりにします。

イチ「ちゃんと自分が感じれるって分かったでしょ?」

O「はい…、嬉しい!」

イチ「ニコニコしてるね。それじゃあ次は自分からしていこうか」


Oは笑顔でうなづいてイチのモノを口に含んで奉仕を始めていく。
フェラO1

フェラO2

気持ちよさを覚えたからか、先ほどよりも濃厚に舌を動かしながらフェラをしていくO。

こうして奉仕を続けたあと挿入をしていくことに。
気持ち良さを感じなかったOが挿入でどれだけ感じるようになるのか。
体が覚えた気持ち良さがどれだけ増えていくのか次の記事で書いていきます。

続く
快感を受け入れて挿入の幸せに顔をとろけさせる 19歳大学生O②


関連記事
「15の原因」を解消して気持ちいいとセックスで感じるための方法とは
体験を希望する方へ
ネットでの羞恥調教 20歳事務員L①(同じように気持ちよさを覚えた女性の体験)



女性向けブログとSM調教ブログを探すのに便利なランキングサイトです