望んで堕ちていく 26歳OLのA①の続きになります。


ゆっくりと週末の繁華街を歩いていき、静かなホテル街へと向かう。
緊張しているAの手を取り1軒のホテルへと入って部屋に着きました。


まだ緊張している様子でしたが、Aは既に服従を選んでいたので迷いなく躾けていくことに。


正座をして頭を下げるよう命令すると、ためらいつつもゆっくりと頭を下げるA。



その姿を見ながらしゃがみ、Aの頭を掴みながら言いました。


イチ「おまえは俺に堕ちていくことを選んだよな。土下座させられてもその気持ちは変わらないか?」


A「はい…」



イチ「それなら俺はおまえを調教していく。してもらう立場ってことを理解してるならどう言えばいいか分かるな?」

 A「調教してください、お願いします…」






震えた声での返事を聞いたあと、立ち上がってAの頭を踏みつけながらさらに言いました。


イチ「こうやって踏みつけられたこともないよな?なのにおまえは幸せに感じてるよな?」



A「ないです…。幸せです…でもなんで、え、え…?」



イチ「それが堕ちていくってことだ。今までの自分の常識はもう関係なくなってるんだよ」




立ち上がらせ、下着のみになるよう命令をするとAの豊満な体が現れました。

恥ずかしさよりも今までにない気持ちに戸惑った表情をしているA。



そのまま鏡の前に連れていって顎を掴んで今の自分を直視させながら、



イチ「よく見ろ?これが今のAの顔だからな」


A「(泣きそうな顔をしながら首を振ろうとする)」



イチ「どれだけ認めたくなくてもこれが事実だ。こうされて嫌か?」



そう言いながらブラをずらして乳首を摘まむとAは「ぁあ!!」という声で鳴き、体を跳ねさせました。

そのまま手を下に移動させ、下着の上からAのクリを責めるとガクガクと震えながら吐息を出すA。

震えながらもイチの手を止めようと自分の手を重ねてきたので問いかけました。



イチ「やめて欲しいのなら力を入れて離そうとしな。続けてもらいたいのならそう言いな」

重ねてきた手から完全に力が消え、「続けて下さい…」と本音を漏らしたAの反応に満足し、パンツの上からでも分かるほどに濡れたAを弄り続けると足までも震え出したので手を離しました。


A鏡調教






息を荒くしながらへたりこむAに風呂に入ると伝え、お互い裸になり風呂へ。

 自分で体を洗ったのち、当然のように局部だけはAに洗わせました。


湯船で体を温め、命令をして少しだけ奉仕させたあと風呂を出てベットに向かいAを抱くことに。


 
続く
望んで堕ちていく 26歳OLのA③




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