喜びながら貪欲に奉仕を 25歳人妻J


服従して奉仕をすることが幸せ 25歳人妻のJ①の続きです。


当日になり、待ち合わせ場所へ行くと、そこに1人の女性がいました。

イチ「すいません、Jですか?」
J「あ、はい。イチさんですか?」


奉仕をしたことがない理由が理解できました。
キリッとした目をした気が強そう美人だったのです。


中身がどうであろうともその人の外見で判断されてしまうことは多くあります。
そのため、中身がMであっても性格がしっかりしていて顔つきがきついというだけでSとして見られてM男性に好かれる女性も多くいます。

Jはまさにそういう女性でした。


Jの姿に納得しつつ、雑談をしながらホテルへと移動しました。

ソファーではなく対面式のテーブルになっていたため、向かい合って座りながら話をしていきます。

イチ「こうやって実際に会ったわけだけど、やっぱり緊張しているよね」

J「はい…。どんな顔すればいいか分からないですね…笑」

イチ「緊張もそうだけど、こうやって実際に話してみて今までの人と何か違うことってあるかな?」

J「そうですね…。なんというか、少し苦しいのだけど心地がいいというか…不思議な感じですね」

イチ「それならいいね。俺に対しては苦しいけど心地がいい。いや、正確には苦しいにも関わらず心地良さを感じてるっていう今までにない状態になってるわけだからね」

J「たしかにそうですね。ほんと不思議です。でもなにか嬉しいです…」

イチ「嬉しいなら大丈夫。そうやって自分の状態を感じていきな。それでその状態に従って動いていきな」

J「分かりました!」



こうして話を続けていくうちに緊張も解けてきたようなので、いよいよJの奉仕願望を叶えることにしました。

イチ「そろそろ始めようか。J、そこに正座しな」

J「!…はい…」

イチ「そのまま頭を下げな」


体を横に向け、イチの目の前の床で土下座の体勢をとらせる。

Jの頭の上に指を置いて言う。

イチ「こうされて嫌な気はするか?」

J「しません…」

イチ「これでもまだ心地いいか?」

J「はい…嬉しいです…」

イチ「嬉しいか。きちんと自分の状態を分かってるみたいだな。それじゃあ躾けていく、服を脱いで下着だけになりな」

J「はい…」


恥ずかしがりながらも服を脱いでいくJ。
キリッとした顔はM女独特の被虐心を秘めた表情になり、女らしさを感じさせるようになっていく。

服を脱ぎ終わると、そこには結婚しているとはいえまだ25歳の体がありました。

指示を待つYにベッドの上に座るように言い、躾ける前の撮影を行いました。

下着撮影J
恥ずかしがりながらはにかんだように笑っていますが、暖かい雰囲気にはさせません。

横にならせたあと撮影を続けても笑顔だったJに対して、次の指示を出す。

イチ「J、そこで足を大きく広げな」

笑顔だった表情は一気に変わり、また被虐心を秘めたM女の表情に変化しました。

イチ「それだけじゃないだろ?もっと広げな。思い切り股を広げて俺に見せつけな」

顔を歪ませ口に手を当てることで恥ずかしさに耐えながらも足を広げるJ。
image
足を広げ股に食い込んだ下着越しに指でなぞると「ひっ」と声を上げながら体を震わせます。

ゆっくりとなぞり続けていくと下着に縦型の染みがついてきました。

イチ「Jが送った写真と同じ染みが付いてるぞ?また興奮してるのか」

J「してます…恥ずかしいです…」

イチ「恥ずかしくて当然だな。ただ、こんな姿見られて興奮してるのは事実だからな」

J「はい…すごく興奮してます…」


下着越しのJでしばらく楽しんだあと、2人でシャワーを浴びてお互い裸でベッドに。

まずは快感を覚えさせるために責めていきました。

今までとは違う体の感じ方に驚きながらJは声を出し続けていきます。

感じているのではなく、感じさせてもらっている。
Jはそういう気持ちになっていました。

クリを指で責め2回、Gスポットを責めることで1回、ゆっくりとポルチオと下腹部を刺激しながら1回の計4回イかせたあと、Jの願望である服従しての奉仕を始めさせました。

イチ「それじゃあ体中を舐めて奉仕していきな。遠慮はしないで舐めとるようにしていくんだぞ」

J「はい…」


ゆったりとした動作で舐め始める。

まずは顔を舐め、唇を舐め、耳を舐めていく。
すべてを唾液まみれにしていきます。

そこから首を舐め、舌を這わせながら脇から指にかけて舐めていく。

指にたどり着くと1本1本余すとこなくしゃぶっていきます。

次に 体へ、鎖骨に舌を這わせてそのまま乳首を舐めていきます。

責めることに慣れているからか、舌先を動かし刺激しているJに尋ねました。

イチ「今こうやって乳首を舐めているけど、責めてるって気持ちになってないだろ?」

J「はい…奉仕させていただいてる気持ちです…。すごく幸せです…」


そう言ったJの頭を撫でると満面の笑みをこちらに向けながら舌先を動かしてきたので少々声が出てしまいました。

乳首が終わるとヘソにいき、腰骨を甘噛して太もも、さらに下へと舐めていきます。

足の指に到達すると同じように1本1本しゃぶっていきます。

そのまま逆の足の指を舐め、太ももへといくと、顔をこちらに向けてきました。

J「舐めさせてもらってよろしいでしょうか?」

イチ「いいぞ。好きなだけ奉仕しろよ」

J「えへへ、ありがとうございます!」

確認するかのように舌で舐め、戻す、舌で舐め、戻すと繰り返したあと、モノを口に含みました。

ゆっくりと味わうよう上下に動かしているJの頭を撫でながら言いました。

イチ「どうだ、幸せで仕方ないだろ?」

口に含んだまま目を細めて笑顔で頷くYの頭から手を離し、満足するまで続けるよう指示を出します。
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舐めてない箇所がないほど周囲を舐め、口に含みながら舌を動かす。
卑猥な音を立てながらしゃぶっていき、ヨダレまみれにすると手で動かしながら亀頭を舌先で刺激し続ける。

愛おしそうに、大事にかつ気持ち良くさせようというJの心が伝わってくる奉仕でした。

しばらくするとイチも辛くなってきたので満足したか聞くと、笑顔で返事をしたので出させるための動きをさせることに。

激しくジュプジュプと音を立てながら深く上下にしゃぶらせていきます。

そして、出るタイミングでJの頭を掴み、口内でフィニッシュ。

しっかりと飲み込んだJを褒めると「私でイってもらえて良かったです!」と可愛らしい笑顔を見せてきました。


そのあとしばらく時間を置いてから今度は最後までJを抱き、奉仕体験は終了。

ホテルを出る間際、Jが言ってきました。

J「やっぱり自分は奉仕することが好きだったってことが分かって嬉しかったです!本当にありがとうございました!」

長く悩んでたことと願望が叶えられたJはいい笑顔で手を振ってお別れしました。




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