首輪をつけてのSM調教体験 変態へと開発される専門学生のM

経験人数は2人、自分がMという自覚はあったけど今までの彼氏には言えずに妄想でオナニーをするだけ。

首輪をつけてSM調教されたいという願望を持っていたけどそんな機会はなかった。

そんな中Twitterでイチのツイートを見つけ、このブログのKを屈服させた話を読んで自分もこんな風になりたいと自己紹介を含めて連絡してきた専門学生のMとの話です。

メールの中でMは、「元々SMという世界に興味があって首輪や調教という言葉に憧れをもっていた。自分もできることならそういうことをされたいし、足の指を舐めたいと思える相手としてみたい。」と言っていました。

そこまでの気持ちがあるなら最初から服従できる状態でいるのが1番いいと考え、通話を提案。
スカイプを使い、Mの心の状態を見極めながら会話をしてイチとの間柄に服従心を感じれる状態にしていきました。

そして会う当日。
じっくりと調教を行うため、休日の午前を待ち合わせ時間に設定していたので人も少ない待ち合わせ場所へ。

送ってきた自己紹介と写真通りのまだ幼さの残る顔つきのMがやってきました。

M「すいません、イチさんですか?」

イチ「ああ、イチです。Mでいいのかな?」

M「はい、そうです!よろしくお願いします」


簡単に挨拶を交わし、早速ホテルへと移動しました。


あまり来ることのないラブホテルに物珍しさを感じているM。

色々見て回っていいよと伝えて一服をします。

そして、ホテルの部屋の中を見て回り終え、所在なさ気にしていたMに言いました。

イチ「M、裸になってそこに正座しな」

M「え、あ…はい…」

恥ずかしげに服を脱いでいき、脱ぎ終わるとゆっくりと正座をしていきます。

イチ「それじゃあ調教を始めていく。俺に対して服従してつくすことができるな?」

M「はい…」

正座M
大抵このような状況では緊張して固くなっている女性が多いのですが、何かおかしい。


Mがニヤニヤしていました。


イチ「どうして笑ってるんだ?」

M「あの、嬉しすぎて緩んじゃって…」

イチ「あー、そうなのか。そこまで嬉しいって思ってもらえるのは俺も嬉しいな」

M「嬉しいと思ってもらえるのも嬉しいです」

イチ「それじゃあもっと嬉しくならないとな。自分で俺のを取り出して奉仕しな」


M「はい…」


そう返事をイチのズボンを脱がし、ボクサーパンツ越しにさすり、顔を擦り付けるM。

ボクサーパンツを脱がすとゆっくりとイチのモノに顔を擦りつけて愛でていきます。

M「ハァッハァッ…舐めてもいいですか?」

イチ「舐めたくてしょうがないんだろ?たっぷり気持ち良くするんだぞ」


舌を出してベロベロと舐め上げていき、モノを唾液まみれにしてから見つめています。

そしてゆっくりと咥えると上下に動かし奉仕をしていくM。

イチ「どうだ、嬉しいか?」

M「嬉しいです…」

イチ「俺の好きなように扱っていくぞ。それでいいな」

M「好きなようにして下さい…お願いします…」


頭を掴んで動かしてイラマチオを始めると「んっんっ」と声を出しながらも舌を動かすM。

こちらを向かせながら口の中を犯すと笑顔を向けてきます。
イラマチオM
一旦口を離させ、問いかけます。

イチ「どうだ今の気分は?」

M「えへへ、すごい幸せです!」

イチ「もっと舐めたいか?

M「もっと舐めさせて下さい!もっと味を知りたいです!」

イチ「ほんとに嬉しそうだな。それなら続けな」


丹念に愛おしそうに、時には舐め、時には咥え動かし続けてしばらく経ったところで口から離させます。

名残惜しそうにしているM。

シャワーを浴びてから首輪をつけると伝えると笑顔に変わります。

風呂場ではMに体を洗わせこれから更に奉仕をするための準備を整えさせ、Mの願望を叶えるためにベッドへと…


続く
首輪調教、笑顔の奉仕とオナニーで狂う 19歳専門学生のM②



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