首輪をつけてのSM調教体験 変態へと開発される専門学生のM

首輪調教、笑顔の奉仕とオナニーで狂う 19歳専門学生のM①の続きです。

ベッドに移動し、髪を結んで正座の姿勢で待っているMの首に首輪をつけていく。

そしてMの頭に手を置いて顔を見据えて言う。

イチ「首輪をつけたということは気を引き締めていかないといけないからな。今自分が所有されたことはきちんと自覚できるな?」

M「はい…分かります…ありがとうございます…」

ベッドの上で立ち上がり、先程とは違って緩んだ表情を見せなくなったMの首輪にリードをつけて上に引きながら言います。

イチ「苦しいか?」

M「はい…」

イチ「それじゃあ嫌か?」

M「嫌じゃない…です…」

イチ「だよな。おまえは今リードを引っ張りあげられて苦しいのにそれすらも嬉しいんだろ?」

M「はい…嬉しいです…」

イチ「よし、口を開けな」


大きく開かれるMの口にモノを挿し入れていくと、口を閉じて感触を味わうかのように舌を動かしていきます。

頭を撫でると幸せそうに目をつぶりながら前後に頭を動かしだすM。

その快感を味わったあと、口に咥えさせたまま横になり奉仕を続けさせます。
首輪奉仕M
じゅるじゅると音を立てしゃぶり、口を離すと下から上に舐めることを繰り返し。

全体を舐めきったと思えば今度は余すとこなくキスをする。

先端から少し液が出ているのを見れば、キスをするように口をつけて舌で何度も舐めて綺麗にしていく。

しばらくすると、太ももにキスをし始め、そのまま下へ下へ…

自然な動作で足にもキスをしていくM、そこから指に到達すると1本1本丁寧に舐めていきます。
足指舐めM
「足の指を舐めたいと思える相手としてみたい」
イチとやり取りを始めた最初の頃に伝えてきたMの願望、それが実現できたようです。


すべての指を舐め終えたあと、Mのリードを引いて寝かせます。

願望が叶ったMに対してそのお祝いというべきか、丁寧に愛撫をしていく。

口から首へ、そこから胸を丹念に舐めていく。

吸っては舌を動かし、そのたびにMの身体は跳ね、口からは声が出る。

そして秘所へと指を運び、じっくりと責め上げていくと激しく身体を揺らしながら叫ぶように鳴き出す。

そのまま激しさを増していくと、反応に変化が起こりました。

M「あーっ!あーっ!あっんっえへへ…」


思わずびっくりしてMの顔を見るとあれだけ被虐的な声を出していたにも関わらず今は笑っているのです。

イチ「えっと、どうしたんだ?」

M「いえ、なんかよく分からないんですけど変な感じになってて…」

イチ「特に気持ち良くないとかそういうわけではないよな?」

M「いえ、むしろ今までで1番感じてると思います…」

イチ「それならいいのだけど、気にせず続けることにする」


また秘所を指で愛撫していくと、同じように喘ぐと笑うを繰り返す。

恐らく一定ラインを超えると頭が狂っていく性質を持ったマゾなんだと判断して続けていきます。

M「あっあっ!あー、ひぃん!えへへ…あっああああイクイクイクイクイクゥゥゥ…ッ」


ガクンッと体を大きく跳ねさせて絶頂をしたM。

ぐったりとしている状態の体を引き寄せ、ゴムをつけて挿入していきます。

M「ひぃ…ひぃ…あ、あ、あ、あ、あ、くぅぅ!!」


奥まで挿し入れ子宮口に押し付けると、シーツを掴みながら体を振り乱して感じています。

そのまま何度か体位を変えつつ中をえぐり続けると、同じように喘ぎと笑いを繰り返していく。

バックの体位で腰を押し付けて奥をえぐりながら言います。

イチ「そろそろ出すぞ。あと少しの間しっかり気持ちよさを感じ取れよ?」


そう言い、リードを思いきり引きながら腰を打ち付け続けていくと、

M「気持ちぃ気持ちぃあーっえへへ…気持ちいい!気持ちいい!出して下さい!出して下さい!」


狂ったように叫ぶMに興奮しながら動きを早め、最後に奥に押し付けた状態でフィニッシュ。

リードを引くのをやめたことでばたりと倒れこむMにイチももたれかかって余韻に浸ります。


かなりの射幸感があったため、2度めの挿入には時間がかかると判断して一旦休憩をとってから再度Mの体を愛撫していく。

何度かイったにも関わらず相変わらずの反応を見せるMに満足しながら責めていくと、アナルに指が触れた際にも体が反応することを見つけました。

Mに聞くと、アナルの経験は自分で指を挿れたりするくらいとのこと。

それなら少し試してみるかと思い、指でアナルをほぐしていった後にローションをしっかりと塗った細いディルドを挿入していくと、自分の指以外は初めて入れるにも関わらずかなりの感度の良さを示すM。

ゆっくりと抜き差しをするたびに叫び鳴いて反応していきます。

その姿に1つ思いついたことがあったので実行させることに。

Mに目隠しをつけ、イチの目の前でオナニーをするように命令します。

そして一服しながら、ディルドを持ってオナニーをしていくMを見ていきます。
2穴オナニーM
最初のうちは上品に体を起こして自分を弄るMでしたが、声の質が変化するにつれて貪欲に気持ちよさを求めていく。
2穴オナニーM
イチの目の前で足を大きく広げて見せつけるように2穴オナニーをしている姿を見て、更に気持ち良くしようと思いちょっかいを出すことに。

足でディルドを押して刺激すると、大きく叫び出しながらすぐに空いた手をクリにうつして3箇所で快感を感じていきます。
3点責めオナニーM
クリと中とアナル、その三箇所で気持ち良くなりながらMは絶頂を迎えます。


その後、もう一度挿入をしてMを抱いてこの日は終了。

シャワーを浴びて駅へと向かいました。

M「あんなに変になったのは初めてでした…。もしイチさんが良ければまたお願いします!」


別れる直前に手を強く握りながらこう言ってきたあと、笑顔で手を振りながら帰って行きました。

笑顔で終わるとしっかりできたという実感が湧くので本当に良かったと思います。



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