メール調教で出てきた服従心 現実で調教されることになった事務員L



ネット調教をされてきた事務員L
メールによる調教を受け続け、既に服従心が出ていた。
しかし、遠方に住んでいたため実際に服従調教を受けることはなかった。
そんな中、東京に旅行をする機会が出てきたのでLは時間を作り壱ノ慈と会うことに。

今回はネット調教を受けていた20歳事務員のLがリアルで服従調教を受けた時の話になります。

東京には新幹線で来ると言っていたLに対して下着を着けずに来るように命令をし、当日に。

都内繁華街に近い場所で待ち合わせをすることにしたが、Lは東京に詳しくないため駅の改札を指定して電話で合流をすることにしました。

Lが待ち合わせ時間よりも先に行って観光をしてから向かうと言っていたのでゆっくりと向かいます。

そして時間通りに到着したがLらしき人物がいない。

写真どころか通話時にカメラをつけさせ顔も見ているため、見つからないのはおかしいと思い電話をかけると

L「すいません、化粧品のお姉さんに捕まっちゃって抜けれないんです!」

イチ「なにをやってるんだか…」


どうやらお上りさんな雰囲気を漂わせていたらしく、店員に捕まって動けないようだ。

イチ「それならそれが終わったらまた連絡をしてくれ。いらないなら買わなくていいんだからな?」

L「分かりました!ほんとすいません急ぎます!」


通話を切り、そんなに時間がかからないと思ったので待ち合わせ場所で待つことに。

しばらくするとLから電話が、

L「終わりました!ただ…ここはどこなんでしょうか?」

イチ「(いや、待ち合わせ場所を確認してから観光してたよね?)おまえはなにをやってんだ…笑」


仕方ないのでお互い歩きながら合流を目指すことに。

どうやら待ち合わせ場所から数分の位置にいたようで、そんなかからずに合流することができました。

やはり東京の駅は初めてだと迷うようです。

イチ「それじゃああらためて初めまして」

L「初めまして…遅れてすいません…」

イチ「初めての場所だし仕方ないさ。ところでその紙袋は…」

L「結局買っちゃいました…」

イチ「せっかく東京に来たのに化粧品を買うっていいのか?役には立つからいいといえばいいんだけど…」

L「そうですよね…でもいいってことにしておきます!」


そんなLのプラス思考に苦笑しつつカフェへと移動しました。

カフェで軽い昼食をとりながら雑談をし、ホテルに向かうことに。


ホテルの部屋に入ると緊張の度合いが強くなるL。

ソファーに並んで座り、緊張をほぐす会話をしてから調教を始めることにします。

緊張がほぐれてきたようなので、Lの顎を持ってこちらを向かせ、目を見ながら言う。

イチ「L、今までメールという形でおまえは調教を受けてきた。その中で自分の心が変わっていったことは自覚してるな?」

L「はい…」

イチ「今までの人生でなかった気持ちが出て、俺に対して服従したいと思った。間違いはないな?」

L「ないです…」

イチ「自分が思ったことを付けて返事をしな。俺はLを所有物として使う。おまえはそうされたいか?」

L「はい…イチさんの所有物として使って下さい…」


Lの顎を持ったままキスをし、口の中は舌で犯していく。

口を離すと表情を緩ませて目がトロンとしているL。

再度キスをし、Lの舌を吸いながら服越しに乳房をわしづかみにするとンンッ!と反応する。

イチ「きちんと下着は着けずにきたようだな」

L「はい…イチさんの命令なので…」


顎を掴んでた手を離してLの頭を撫でると幸せそうな顔をします。

そしてそのまま髪を掴んで引き、胸を突き出させると強く鷲掴みにしながらLに言う。

イチ「いい子だぞL。それにこんな風にされても嫌じゃないよな?」

L「嫌じゃないです…」

イチ「髪を引っ張られて痛いくらい胸を握られる。どんな気分だ?」

L「嬉しい…です…」

イチ「ちゃんと自覚してるな。もっと変えてやるからな」


そう言い、乳房を掴んだまま指でLの乳首を刺激する。

L「はぁ…はぁ…あっ…あっ…んんっ」

イチ「胸はほとんど感じないって言ってたのにな」

L「なんでこんなに気持ちいいのか分かりません…」

イチ「単純な話だ。俺が触ってるのはLの乳首じゃなくて俺の所有してる乳首だからな」

L「ああ…嬉しい…」


少し刺激しただけで乳首が立っているので、片手を胸に当てて服を押さえて乳首を浮き上がらせる。

イチ「よく見ておけよ」


そう言いながら爪の先で浮いた乳首をひっかき続ける。

L「ああっ恥ずかしいです…」


いやいやと首を振りながら見ようとしないL。

イチ「しっかり見ろ!おまえは誰のものだ?」

L「イチさんのものです…」


素直に従い自分の浮いた乳首を刺激されている様子を見続けるL。

息はどんどん荒くなり、声が止まらなくなっていく。

しばらくそうした後、手を離して荒い呼吸をしているLを落ち着かせます。

そして、立たせたLにスカートをまくらせて下も履いてないことを確認し、ガニ股にさせると恥ずかしそうに下を向くのでしっかりこちらを見ろと命令をします。

命令をこなしたことを褒め、2人でシャワーを浴びて再度ソファーへと移動。

イチ「それじゃあ立ってタオルを外して自分の姿を見せな」

L「…はい」

服従調教前の事務員L
イチ「こうやって実際におまえの全部を見られる気持ちはどうだ?」

L「恥ずかしいけど…幸せです…」

イチ「自分がこうなるって思ってたか?」

L「思いませんでした…。でも嬉しいです…」

イチ「それなら良かったな。これからさらに堕としていくそ。まずは挨拶からだ」

L「はい!」

調教挨拶をするL
正座をして身構えるLの頭に手を置き言います。

イチ「これからLの体すべてを使っていく。体に文字も書くし、奉仕もさせる。そのすべてを受け入れたいと思えるな?」

L「思います…」

イチ「それじゃあ挨拶を始めな」

調教挨拶をするL2
L「イチさん…ありがとうございます。本日は調教をよろしくお願いします」

イチ「よし、それじゃあ始めていく。まずは奉仕からだ。ずっとしたいって言ってたもんな」

L「はい…ですが上手くはないのでごめんなさい…」

イチ「上手いかどうかじゃなくて、気持ちがこもればいい。元々苦手だって言ってたんだしな。ただ、咥えてみて今までフェラとの違いを感じたらちゃんと言うんだぞ」

L「はい。それでは失礼します…」

Lによる初めての奉仕
緊張しながらイチのモノを取り出し、軽く舐めていき確かめるように咥える。

ゆっくりと口を動かし味わっていく。

口から外して表情を緩ませながらイチの顔を見てLが言う。

L「ふふ、イチさんが言ってた心が満ち足りるっていうのがすごいわかります!」

イチ「恋人に感じるのとはまったく違うけど幸せだろ?」

L「はい!びっくりしました!」

イチ「それなら良し。それじゃあLがしたいように続けていきな」


再び咥え、奉仕を再開するL。

しっかりと口の中で感じながら奉仕をしていく。

試行錯誤しながら気持よくなってもらおうと奉仕を続けていくLの頭を撫でて次の段階に進むことにしました。

続く
文字を体に書かれ新しい自分を受け入れる 堕ちた20歳事務員L④



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