調教課題として書いてきた文字を刻まれ、堕ちた自分を認識する事務員L


メール調教からリアル調教に 夢を叶えた20歳事務員L③の続きになります。


ベッドにLを寝かせ、マジックを取り出す。

イチ「それじゃあ今までLに書かせてたことを俺が直に書くぞ。いいね?」

L「はい…お願いします…」


遠慮なく体を卑猥な文字で飾っていくと、恥ずかしさと興奮で息を荒くし始める。

体に文字を書き終え、見下ろすと顔を逸らして恥ずかしがるLに言う。

イチ「自分の体を見てしっかり確かめな?」

L「こんなに…恥ずかしいです…」


イチ「それじゃあもっと恥ずかしくしないとな。自分で足を持って股を広げな」
落書きをされるL
目を強く瞑り、恥ずかしさに耐えながら従うL。

顔を赤くして股を広げた姿は嗜虐心がくすぐられます。

イチ「立ち上がってこっちに来な」

L「? 分かりました」


そうして立ち上がりイチの横に来たLの腕を掴んで鏡の前に連れていくと、

L「え、え、うそ、恥ずかしくてダメです!」

イチ「恥ずかしいよな。でも恥ずかしい姿をしてるのはおまえだぞ?しっかり見ろよ」


そう言ってLの顔を掴んで鏡に向けさせると羞恥を感じ体をくねらせる。

イチ「これが今のおまえだ。こんな風に体に落書きされて胸を掴まれてる。それでもおまえは嫌と思わないよな?」


顔を掴み、乳房を握りながら耳元で囁くと鏡を見ながらうなずく。

そのまま手を口に持っていき、指を舌に当てると艶めかしく舐め始める。

イチ「自分の姿を受け入れ始めたな。このまま自分がされることを見ていろよ」

鏡の前でLが変態だと教えこむ
L「ひゃい…」

片手で舌を犯しながら、乳首をさすると呻き声を上げながらビクビクと感じるL。

そのままつまみ上げるとふぐっと痛みと気持ち良さに耐える。

股を広げさせ、割れ目に手を添えて弄ると鏡の前で呻きながら腰を前後に振って感じ出す。

口から手を離し、中を指で愛撫しながら乳首も弄りその姿を見続けさせる。

イチ「みっともない姿だよな」

L「はい…」

イチ「でも腰が止まらないくらい気持ちいいんだよな」

L「は…い…気持ち良くて…おかしいです…」

イチ「こんな姿は俺にしか見せれないな」

L「イチさんじゃないと見せれません…」

イチ「分かってるか?俺の前ではLはこれだけ変態になるってことを」


乳首を引っ張りぐちゅぐちゅと中をかき回す。

L「はぃぃ!あっ…ああ…そうですっ」

イチ「だな。もっとおかしくなりたいか?もっと変態にしていくぞ?」

L「くぅぅ…お願いしますっ…あっ…んっ…イき…そう…。イきそう…っ、あ、あ、あ、っっ」


ガニ股の状態で足をガクガクさせ、必死で立ちながら絶頂をしたL。

そのまま座り込み、息を荒くしているのを見つつソファーにまた座ります。

イチ「L、ここまで来て床に這いつくばりな」

L「はい…」


みっともない姿を晒し、堕ちた自分を受け入れたLは迷うことなく這いつくばる。

その顔を踏みながら言う、

イチ「こうやって踏まれても幸せでしょうがないだろ?」

L「はい、嬉しいです…」

イチ「今のLの状態が堕ちてるってことだ。実感できるな」

L「分かります…すごい幸せです…」


引きずり出された服従心を支配されることに喜びを覚えたLに指を舐めさせ奉仕させる。
足を舐めることも幸せに
そして、口元に足を持っていくと何も言わずとも察して奉仕を始めるL。

足の指を一本一本丹念にしゃぶり、指の間まで舌で舐めていく。

女の子らしく恥ずかしがっていたLの姿はもうどこにもいなくなっていた。

続く
支配され、心と体が幸せに満ちる 堕ちた20歳事務員⑤



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