露出で年末を終え、繋がりながら年を越し、苦痛によって新しい年を始める
調教され服従心に満ちた花屋のC

新年のご挨拶

当ブログをいつも見てくださっている皆様。
新年あけましておめでとうございます。

このブログを始めてから約4ヶ月経ちました。
その間に、調教体験依頼感想をいただいたりととてもやりがいのある日々を過ごさせていただいております。
感想をいただいた際に返信先を書いてない場合、返事を出すことはできませんがありがたく読ませていただいております。

中々まとまった時間がとれず記事更新に間が開くことも多く、まだまだブログとしても未熟ですがこれからも長い目で見ていただけると嬉しく思います。

『ONE's ROOM~壱ノ慈の主従とSM調教~』を今年もよろしくお願いします。

2016年1月1日 壱ノ慈


年越し調教の報告

大晦日の12月31日から1月1日の年越しは奴隷の一人であるCと過ごしてきました。

夜に待ち合わせをして1軒目の居酒屋へ。
久しぶりに酔いながら会話を楽しんで過ごせました。

まったりと飲むだけの予定でしたが、下が見えづらいテーブル席でしたので一つ調教をすることに。

足を伸ばしてスカートの中に入れると驚いた表情をしていましたが、Cは既にイチからの行為は喜んで受け入れる状態になっているのでそのまま足を広げて受け入れる体勢をとりました。

笑って話しながら食事をしているのですが、下着越しにCのクリを刺激をすると顔をうつむけて声が出ないように耐えるC。

イチ「せっかくの大晦日の飲みなんだから楽しく話さないとダメだよ?」

C「そうですよね!それでですね、仕事をしている時に思ったんですけどくぅっ…うっ…。私が…」

イチ「続けて?」

C「わた、し、が…(足を止める)していることって一応はお客さんの話を聞くことが始まりじゃないですか。それなのううう…く…はぁ…はぁ…」


元々クリへの刺激には反応が薄かったCですが今ではすぐに反応するようになっているため、少し刺激をするだけでまともに会話を続けれなくなってしまいます。

C「イチさんちょっともう危ないです…」

イチ「何が危ないんだ?」

C「いや、あの…したくなってしまうので…」

イチ「それは仕方ないね。でもまだこの時間を楽しみたいからこのへんにしておくか」


と言って足を離してまた飲みながらの会話を楽しんでいきました。

そうして楽しい時間を過ごしてから予約をしていたホテルに向かうことに。

ホテルへとチェックインをして部屋に向かったあと、Cが頭を下げて挨拶を始めます。

C「御主人様、今年はありがとうございました。こんなに幸せな気持ちになれると教えてくださりありがとうございます。これからもよろしくお願いします」

イチ「主従関係を結んでCは奴隷として幸せを感じているよな。することやされることがなんであれ、それをCが幸せと感じている。それが目に見えてわかるからこそ俺もまた嬉しいんだぞ」

C「はい…ありがとうございます!」

イチ「それじゃあ奉仕を始めな」

C「はい、それでは失礼します」


着衣のまま奉仕を開始。
チャックを開け取り出したイチのモノに頬ずりをしたあと奉仕をし始めます。

Cは奉仕をする際にどうやってイチに気持ちよくなってもらうかということを常に考えているため、ただしゃぶるだけでなく色んなやり方をしながら奉仕をしていきます。

口にモノを咥えて上下に動かしながらイチの服の中に手を伸ばして乳首を刺激していくC。

同時にこちらも襟元から手を入れて乳首を刺激し続け、感じて口の動きを止めるたびにつまみ上げると「んぅっっ」とうめきながら口を動かし始める。

しばらく奉仕を続けさせたあとは、頭を掴みイラマチオで口内発射をして精飲をさせて外出の準備へ。

冬はとても冷えるので出来る限り露出はさせないのですが、ホテルからの短時間の外出ということですることにします。

モジモジと鞄で前を隠して下半身を寒そうにしているCと夜の街を歩き2軒目の店へ。

席数のあまりない店なので人の目は多くなかったのですが慣れない状況に緊張をしているようで、縮こまりながらお酒を飲んでいます。

顔を下げて覗きこまない限りは分からないようになっていましたが、人が横を通るたびに緊張を見せつつも顔を赤らめていました。
酒に酔って赤いのかと聞くと、恥ずかしくて興奮してきたとのことなのでさらに興奮させるために足を開かせてその姿を撮影。
大晦日露出
ほどよく楽しんだ所で年を越す前にホテルへと戻りました。

ホテルに戻ったあとは湯船に浸かり体を温めます。

年越し1時間前からベッドに移動をしてCを抱き始め、年越しまでの時間を過ごします。

そして年越し5分前。

Cの中に挿入をし、大事に抱くようにピストンをする。

久しぶりに優しく抱いているので顔をほころばせながら喘ぐC。

そのまま対面騎乗位へと体勢を変えてカウントダウンを待ちます。

うねるように腰を振るCにキスをしながらカウントダウンを聞き、繋がった状態で0時を迎えることができました。

その後しばらく休息したあと再度調教を開始。

目の前でCにオナニーを始めさせ、その様子を見て楽しみます。

恥ずかしそうに顔をうつむかせてはいるものの指の動きは徐々に速くなっていくC。

イチ「本当にCは変わったよな。こうやって見られながらだと恥ずかしくてほとんど指が動かなかったのにな」

C「まだ恥ずかしいです…」


言葉で責めていくと首を振って恥ずかしがるがそのまま続けさせる。

イチ「でも恥ずかしい気持ちがあっても、見られながらいじることの気持ち良さが染み付いちゃったから指が止まらないんだよな」

C「言わないでくださいっ…」

イチ「言わないで欲しいのか?それならしゃべろうと思わないくらい俺を興奮させるためにもっとおかしくなりな!」


秘所が光るほど濡れてきたのを見計らい、後ろを向いて四つん這いになりながら弄るように命令をする。調教オナニーC
C「あっあっ…んっ…御主人様気持ちいいです…」

イチ「気持ちいいだろうな。そうやって股開いて俺に見てもらいながらオナニーするのが大好きになったもんなCは」

C「はぃぃ…好きです…もっと見て下さい…ああっ」


秘所を見せつけてクチュクチュと音を立てながら弄るC。

どんどんと声は大きくなり尻を振りながら弄り続ける。

Cの興奮が高まってきたことを見計らい躾を加えることにします。

手を大きく振り、オナニーに没頭しているCの尻を叩く。

パァーンッという音と共に「あうっ」というCの叫びが響きます。

再びCの尻を叩き叫び声を聞く。

尻を赤くしながらも指の動きはより激しくなっていく。

痛みを与えられることを既に快感と感じるCは次の段階に進めると考えて、靴べらを持ってきて一叩きする。
苦痛調教C
「あうっ!」大きく鳴き声を上げたCの耳元でもうやめてほしいか聞くと続けて下さいと懇願をしだす。

もう一度叩き、さらに叩く。

絶叫ともいえる声で鳴くCに「もっと指を動かせ」と追い詰める。

叫び声と喘ぎ声が混じって来たので叩くのをやめると鳴きながらオナニーを続けるC。

四つん這いになり腰をくねらせているタイミングで尻を掴み挿入。

腰を打ち付ける最中もCにクリをいじらせ淫靡な空気の中で音を響かせる。

叫ぶような声だったCは今はもう継続的に喘ぎ続ける。

最後正常位へと体勢を変えてそのままフィニッシュへ。

こうして元旦の調教初めを終えることになりました。


皆様今年もよろしくお願いします。




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