SMルームでの調教で被虐願望が目覚める 磔にされ、羞恥の中快楽調教をされる27歳花屋のC

出会い系サイトをきっかけに壱ノ慈と知り合い、主従の世界に入り込み堕ちていった花屋のC。
主従関係への興味があった彼女が堕ちていく軌跡 27歳花屋のC①

そんな彼女の数度目の調教はSMルームで行うこととなった。

今回はその日の様子を書いていきます。

何度か調教と通話をし、そのたびに深く堕ちていったC。

この日は仕事が早く終わりそうだったので連絡をしたところ、Cも予定がないとのことだったので仕事の後に待ち合わせをして食事を取ってからホテルへ。

平日で早めの時間だったため、週末では中々空いてることのないSMルームで調教をできると考え向かった所、運良く入れたので部屋にいきます。


Cは調教時だけでなく日常的にも尽くすことで幸せと感じる本質を持っていたので、その方向でこれまで服従調教を行ってきました。

そのため、部屋に入ると「ご主人様、失礼します」と断りをいれてからイチのコートとジャケットを脱がしてハンガーにかけていくC。

次に自分の服を脱ぎ、下着姿になったところで風呂へと向かい湯船にお湯を貯める準備をしていきます。

ここまで終えると座って休んでいるイチのそばの床に正座をして指示を待つようになりました。

頭を撫でるとはにかんだような笑顔になりながら下を向いて幸せを噛みしめるC。

そんなCに話しかけます。

イチ「C、まずは挨拶からだ」

C「ご主人様、今日もCをご主人様の所有物として使って下さいお願いします」


頭を下げて挨拶をすることにも慣れ、今では滑らかに言葉を出せるように。

イチ「頭を上げていいぞ。まずは撮影からしていこうか。ドアの前に立ちな」

C「はい…」


下着姿のCを撮影していると恥ずかしそうな表情を見せる。
SM調教C1
イチ「やっぱりまだ恥ずかしいか?」

C「はい、こんな風に普通に写真を撮っていただくのは未だに慣れませんね…(笑)」

イチ「こればかりは俺もどう変えるかは難しいからな(笑) とりあえずは慣れていくことだな」

C「そうですね…少しでも早く慣れるようにしていきますね」

イチ「だな。ただ、所有物としてCの体を撮る時は恥ずかしさじゃなくて興奮に変わるようになったもんな」

C「はい…」

イチ「いい顔になったな。ドアに手をついてケツを突き出しな」

C「はい…ご主人様…」


見せつけるように尻を突き出したCの写真を撮り始めるとビクッと体を反応してさせていく。
SM調教C2
そんな反応を見せているCの尻を掴みながら耳元で囁く。

イチ「おまえは自分のみっともない姿を撮られるだけで感じる体になったんだな」

C「はい…」

イチ「そんな体に変えられて嬉しいか?」

C「嬉しいです…」


指を滑らせ下着越しに秘所を弄りながら続ける。

イチ「そうだよな。こうやって弄られても嬉しそうに腰を振ってるもんな」

C「はいぃ…」

イチ「そのままケツを突き出しておけよ?」


そう言って下着越しに秘所を擦りながら背中にも指をはわせると、ガクガクと感じる体を支えるようにドアにつけた手に力をいれるC。

イチ「そうやって必死に耐えておけよ?」

C「うっ…はい…」


しばらく続けていくと吐息の音が大きくなり、力の入らない足で震えながら耐えるC。

イチ「そろそろ風呂だな。我慢できなかったら座っていいぞ」


そう言うと同時に背中に這わしていた指をアナルに当て、下着越しに差し込む。

C「あぁあ…あっ!」

数度の調教で挿入には至っていないものの性感帯となったアナルを刺激され、鳴き声を上げて座り込む。

そうして息を荒くしているCに「風呂に入るぞ」と伝える。

返事をすると立ち上がってイチの服を脱がしていきます。

イチの下着を脱がすためにしゃがんだCはうっとりとした顔でモノを見上げるが、頭に手を当て冷静にさせてから風呂に。

体を洗わせ、温まったあとは先に上がって一服しながらCを待つ。

お湯を抜いて体を拭いたCはイチのそばに座りながら再び指示を待つ。

イチ「C、這いつくばって足への奉仕を始めな」

C「ありがとうございます…」


自分が尽くしていると実感できることが何よりも幸せなCは、表情に出さないものの嬉しそうに足へ口をつけて舐めていく。
足指舐めC
丁寧に余すとこなく舐めていき、足を持ち上げ裏も舐めて綺麗にする。

それを終えると体を起こしてモノに対して奉仕を始めていく。

目をうるませ下から見上げながらキスをし、犬のように舌を出して舐め上げる。

一通り濡らし終えると唾液を含んだ口に含み、じゅるじゅるとしゃぶり出す。

うっとりとした顔で一心不乱にものをしゃぶり、口から離してもモノを見ながら手で奉仕を続けるC。

そうして奉仕を続けさせ、しばらくしたところでSMルームに来た目的の一つを果たすことに。


立ち上がらせて部屋の壁に取り付けられている磔台にCを拘束する。
磔C
C「ご主人様、自分がこういうことをするなんて思ってもいませんでした…」

イチ「そうだろうな。たとえしたいと思ってたとしてもする機会っていうのは相手がいなければできないし、その相手にも女側から言い出すってことは中々できないからな」

C「そうですね…。私も頭の中だけで考えていたこと以上のことをご主人様がしてくださってるのは本当に運が良かったと思います…」

イチ「運はいいのは大事だけど、俺に連絡してきて自分の気持ちについてちゃんと話す勇気があったからこそCはこうやってみっともない姿を晒せるようになったんだぞ。俺だけじゃなくて自分のことも褒めないとダメだぞ」

C「はい、ありがとうございます…」

イチ「ただ、褒めるのは帰ってからにしな。それまではこうやって俺に嬲られるんだからな(Cの乳首をつまみ上げる)」

C「はぅっ…わ…かり…ました…」


そう返事をしたCの乳首をつまんだまま秘所に手を当て擦ると、既にびしょびしょに濡れている。

イチ「もうこんなに濡れてるな。風呂を上がってからは俺に奉仕して拘束されただけでまだ弄ってないよな?」

C「申し訳ありません…!ご主人様のを舐めていると興奮してしまうんです…」

イチ「なるほどね。それだけでこんな濡れるんだったらもっと濡らせるってことだな」


秘所に当てていた手をクリへと動かし、Cの愛液を潤滑剤にして擦り出すと悶え始める。

C「ああっ…あっ…あ、あ、ああっ」

Cが悶え感じるたびにガチャガチャと手足を拘束している枷の鎖が音を響かせる。

責めの手を離しハァハァと息を荒くしながら空気を吸い込もうとするCを眺めてからディルドを取り出し、ディルドを濡れて光っている割れ目に突き刺す。

C「うっ…うぅ…」

ディルドを抜き差ししながら、ずっとCの目を見続ける。

なにも喋らずCの目を見ながら秘所を責めたてると、部屋にはCの鳴き声と鎖の音と水音だけが響き渡る。

C「ご主人様ぁ…ご主人様ぁ……気持ちいいです…気持ちいいです…あっあっ…気持ち…いいんです…」

ディルド越しに手も濡れてきたところでディルドを抜き、中に指を挿し入れる。

ぐちょぐちょと音を立てながら中を責め立てているとさらに愛液が溢れ出す。

C「ご主人様ぁ…ご主人様…出ちゃう…出ちゃいます…」

Cの顔を掴み、壁に押し当て目をそらせないようにし、手の速度を速めるとビチャビチャと音を立てながら飛沫のようにCの愛液が跳ねていく。

C「あーっ!あーっ!やだやだやだっ出ちゃう出ちゃう!あっいやあぁぁぁっ」

絶叫し、必死に体を動かそうとしながら潮を吹き出す。

イチの手やCの足をつたいながら床は水浸しになった。

責めを終えると呆然とした表情でビクビクと体を震わせて息を吐くC。

そんな彼女から枷を外し、次の調教を始める用意をする。


続く
SMルームで目覚めた被虐心 痛みと快楽に堕ちていく27歳花屋C③




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