にこやかに笑う顔は自分の心と向き合うにつれて真面目な表情に変わっていく
自分の心が堕ちていくことを知ると共に表情は溶け、頬を緩ませながら心の快感でイキ続けていく
23歳夜職のV②

以前体験をしたPから話を聞き、アブノーマルが好きだからとイチとの体験を望んだV。

話すことで見えた彼女に必要なものは心で感じることだった。

性的虐待を受けた過去のある女性との体験までの話 23歳夜職のV①の続きになります。

ホテルに着くと並んでソファーに座りながら先ほどの話の続きをしていきます。

Vから緊張がとれて自分がどう思えているか考えれるようになったことを見計らってから抱き寄せキスを。
しばらく続けていき、甘い感情を感じれるようになったところで前に座るように指示を出します。

かしこまりながら正座で座るVに今の気分はと聞くと、「ドキドキしつつも落ち着く」とのこと。
さらにその気持ちを増やしたいかを問い、さらにそんな自分をきちんと知ってみたいか聞いていきます。
しっかりと目を見て問答を繰り返していき、心構えができたところで始めていきました。

Vの顔を顎から掴むように持ち、目の前に顔を寄せて言葉をかけていく。

イチ「こうされてVは今どう感じてるんだ?」
V「嬉しいです…」


さらに髪を掴み下に引きながら問う。

イチ「それじゃあこれでもか?」
V「はい…」
イチ「V、俺はVを自分のものとして扱う。そうされたいか?」
V「は…い。そうされたいです…」


追い詰めるような会話の中、Vは力が抜けていくと共に何度もビクンと体を反応させていく。

イチ「俺はVの体を好きなように犯すしお前の心も犯していくぞ?」
V「嬉しい…」


感情の昂った切ない声で返事をしつつ、さらに体を反応させるV。

イチ「なあ、さっきからずっと感じてるよな」
V「は…い…」
イチ「顔掴まれて髪を引っ張られて…こんな風に心も犯されていってそんなに気持ちいいのか?」
V「気持ちいいです…」
イチ「それじゃあバカみたいに口開けて舌を出しな」


顔を掴まれ髪を引かれ、上を向きながら口を大きく開けて出されたVの舌を舐め回し吸っていく。
Vは息を荒くしながら何度も体を跳ねさせる。

イチ「唾液を垂らすからしっかり受け取れよ?」

そう言うとさらに息遣いは激しくなり、舌を思い切り出すV。
舌に垂らされた唾液を受け取ると、ゆっくりと飲み込むと同時に一段と大きくビクンと体を反応させていく。
二度、三度と繰り返し、Vの体の反応が止まらなくなってきたところで追い込んでいく。

イチ「V、俺の唾液飲んだだけでイキそうになってんるよな?」
V「はぃ…」


顔は溶けきり呂律もまわらなくなってきたVから手を離し、目の前に座りながら体を小刻みに反応させ続けるVの心を犯していく。

イチ「気持ちいいか?」
V「はぃ…」
イチ「嬉しいか?」
V「は…ぃ…」
(胸を指差し)イチ「お前のここは今誰のものだ?」
V「イチさんのもの…です…」
イチ「ここで感じてるのが分かるな?」
V「きもちいいです…」
イチ「Vは自分以外でイッたことないって言ってたよな?」
V「はい…」
イチ「さっきからずっとイキそうだよな」
V「はぃ…」
イチ「ここでイキたいか?」
V「ぁ…あ…イキたい…」


問いかけをするたびに反応が強くなり、ガクガクと体が揺れていく。
昂りが頂点に達しかけている様子を見て最後の言葉をかける。

イチ「イかせて欲しいか?」
V「イかせ…て…くだ…さい…」
イチ「V、イけ」


その言葉を聞くと数瞬後に体をピンと張ったあと、激しく体を動かし絶頂するV。
倒れこむように上半身を投げ出しビクビクと絶頂の余韻を見せていく。

しばらくしてVが落ち着いたところで隣に座らせ話をしていきます。
自分でする以外でイけなかったにも関わらず触ることも服を脱ぐこともなくイく経験をしたV。
「イけたじゃん」と笑いながら言うと、「ほんとなんだったんですかね…」と同じように笑いながら返してきました。


自分がどう感じてどんな気持ちになるかを知ったVを連れてシャワーを浴びてベッドへと場所をうつしていきました。

お互い裸になりベッドでの行為、していいですかというVの言葉で奉仕が始まる。

イチの顔から足先まで愛おしそうにキスをして、一箇所一箇所の感触を知りたいかのように手を這わせながら続けていく。

キスを終えると舌を這わせ、味わいつつ自分の匂いを残すように念入りに跡をつけていく。
時折イチが反応を見せるたびに小さく喘ぎ体を反応させるV。

足先まで舐め終え上へと上がってくると、モノへと顔を寄せて猫のように擦り付けていく。
Vが切ないような期待しているような表情でこちらを見てくるので「いいよ」と言うと、恐る恐る舌で舐めようとする。
確かめるように数度舌で舐めると眉を上げて驚いた顔をしたあと一心不乱に舐めていく。

舐め咥え口の中でモノが硬くなるたびビクッと反応していく。
顔を上げさせVの秘所に手を当てるとかなりの濡れようになっていたので指摘すると恥ずかしそうに理由を答えるV。

それを聞いて再度咥えさせるとVの頭を両手で掴み激しく動かしていく。
Vは喘ぎにも泣き声にもならないうめき声を上げながらも延々と腰を震わせ感じている自分の姿を晒す。

しばらくして口を離し横にくるように伝える。
すでにVの心に染み付いた快感から、枕に頭を乗せ横たわりながらも体はビクついている。

Vの上に回り、片腕で頭をかかえると顔を近づけ目を見ながら確認をしていく。

イチ「V、さっきまで俺のをしゃぶりながらずっと感じてたよな?」
V「はい…」
イチ「それに今はしゃぶっても触ってもいないのにずっと感じてるよな?」
V「は…い」
イチ「今までこうなったことは?」
V「ないです…」
イチ「Vが知らない状態だよな。でも今どこか触られたらそれだけでかなり感じるってもう分かるだろ?」


そう問いかけると、Vは目を潤ませ下唇を噛みながら数度うなずく。

その返事を聞き、目を離さず腕に指を這わせると体をよじらせ感じるV。

イチ「腕だよ?そんなとこでも気持ちいいんだ」
V「はぃ…」


そのまま性感帯以外のあらゆる場所に指を這わせながら何度も何度も言葉で追い詰めていく。
Vは体中で感じるという今までにない快感に、体を激しく動かし何度も声を上げていく。

どこを触られても自分は感じるということをしっかり染み込ませると、体を離して乳首の上に指を浮かせ問いかける。

イチ「V、普段感じないところでこれだけ感じてるんだ。今からここを触ったらどうなるだろうな?」

返事はできず、自分の乳首とそこに当てられそうな指を見て一気に息づかいが激しくなる。
指を浮かせたままさする動作をするだけで反応していく。
そのことを責めつつ追い立て、体をよじらせたと同時に指先で乳首をさすり始める。

声を上げ続けながら激しく腰を上下し悶えるV。
休ませることなく激しく追い込んでいく。
乳房を掴み口に指を入れて舌を責め、両乳首をしゃぶりつまみ上げながらクリを責め立てる。
かける言葉は優しくもなく、ただひたすらVの現実を突きつけていく。

何度も絶頂していき声もうつろになるも責めを止めず続けていく。
体中に手を滑らせるだけで激しく悶え、子宮を上から押すだけでガクガクと動きイく。
秘所はすでにグチャグチャになっており、指を動かすたびに水滴が跳ねていく。

力の入らなくなったVをうつ伏せにして尻を叩く。
それだけで絶頂するVの耳元で、「終わることなくずっとイけ」と囁くとタバコに火をつけて続けていく。

数を数えながら何度も尻を叩く。
強く叩くたびに体中でイき、タバコを吸う片手間で叩かれてもイクことを指摘してもイってしまうV。

尻が真っ赤になる頃にはまともに声が出ず、とろけきった頬の緩んだ顔で体を反応させるだけになっていた。

最後に準備を終えると足先から頭まで線を引くように指で撫で、今一度体中で感じることを再確認させると尻を持ち上げて中に挿入していく。

口を大きく開け、喉の奥から声を絞り出しながら絶頂するV。
力は抜けてイクたびに震えるだけになったVの腰を掴みひたすら突いていく。

ただそれだけを繰り返す。
声も出ないVの中は何度も締めつけを感じさせていく。
ほどなくイチも限界に近づいたため激しく動かしていきフィニッシュへ。

引き抜き腰から手を離すと余韻で体を反応させる以外目を開け呼吸はしているだけで、気絶してるように何も言わず動かないV。
それからしばらくするといつの間にか眠りについていたので布団をかけてからシャワーを浴び、Vの横で起きるのを待ちながら時間が過ぎていきました。

ホテルを出る時間まで30分になったところで起こし、時間にびっくりしながら笑うVにシャワーを浴びてこさせて今回の体験は終了。

駅までの帰り道を歩きながら足に安定感がなくなっていることを指摘すると、「こっちは必死なんですよ!」と笑いながら訴えてくるVの笑顔が印象的でした。

以上、23歳夜職のVとの体験でした。


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あとがき:23歳夜職のVとの体験を振り返って(別ブログにて)

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