M性開発依頼
個室で飲みながらの体験
21歳大学生のS

1年ほど前に自分がMだと気づき、好奇心で色々と見ていくうちにこのブログを見つけた21歳大学生のS。

事前の通話でしたことがあることなどを話していくと、個室での行為もしてみたいとのことだったので依頼の一つに加えた上で行くことに。

久しぶりの体験記事更新です。
体験当日、喫茶店での挨拶と顔合わせを終えたあと予定通りに移動しました。
実際に顔を合わせて食事をとりながら話し、体験までのSの経験やイチへの質問などに答えていきます。
そして改めて体験を受けたいかを質問してから体験を開始していきます。

少し緊張を見せるSの横に座り、お酒を楽しみながら雑談をしていきます。

イチ「Sも普通に飲んでおきなよ」
S「え、分かりました」


あれ?というような顔をしながら同じように雑談を続けるS。
しばらく話し、無邪気さを見せるSの背中から手を回して抱き寄せるように胸を触り始めます。
反応をみせるSにまた言います。

イチ「普通に飲んでおきなよ?」

詰まるように返事をするSに対して変わらず話を続けます。
そうして話しながらSの背中に手を入れホックを外し、背中から服の内側に手を回してSの胸を触り始めます。

感じながらもなんとか話し続けるSでしたが、息が荒くなっています。
自然とイチのひざの上に手を置いたのでその手を動かすと、ズボン越しにさすり始めるS。

片手では酒を飲み食事をとりながら平然とした顔で話をしつつもう片方の手ではSを抱き寄せるようにしながら乳首をもてあそぶ。

そんな状態で過ごしていると、Sが直に触りたいと言ってきたため中に手をいれさせる。
しかしSだけ楽しませるわけにはいかないので胸を責めていた手を外して足の間へと持っていき、足を広げるよう指示を出してスカートの中に手を差し込んで下着越しにさすっていきます。

しばらくすると表情はもう完全に変わっていて手の動きも遠慮がなくなっていたSですが、飲み物を追加すると伝えると我に返ります。

今までの自分を笑顔で誤魔化すようにしながら選んでいるSにたずねます。

イチ「どうだった?」
S「すごい楽しくて興奮しました!」


といい返事がきたのでさらにしてみるか聞くとやりたいですとのこと。
しばらくしてから少しきつめなことをしていくことにしました。

Sに下半身裸になるように伝え、
S「やってみたいですけど大丈夫ですか?」
と聞いてきたSに説明すると、
S「やっぱりそこまで考えてるんですね」
と笑いながら言うS。

そして安心したものの恥ずかしそうに脱いでいくS。
緊張しながら座っている彼女の足を広げ、用意しておいたローターを濡れている中に入れていきます。

騒がしさで聞こえなくなる程度の強さでスイッチを入れると声を我慢しながら反応を見せます。
ローターを入れている中に指を入れ、奥へと押し込むと細めのディルドを取り出し中に差し込みます。

椅子でディルドを押し込められながらローターで奥を刺激されて強く腕を掴んできます。

そんなSに「自分で動かしていいよ。俺は見とくから」と伝えると、腰を前に出してゆっくりと動かし始めます。
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声が出ないようにゆっくりと気持ち良さを味わうS。

満足げに動かしているようでしたが、少し追い詰めたくなりました。
「声を出さないようにね」と一言伝えてSの口に手を押し当てると、「なんだろう?」という目で見てくるS。

そのまま何も言わずにSに挿してあるディルドを強めに動かす。
体がビクつき、目を強くつぶり、呼吸も激しくなるS。
段々と耐えきれず押さえている手から声が漏れそうになってきたのでそこで終わりに。

息を荒くしながら目がとろけてきているSが寄りかかりながら舐めたいと言ってきたので、中に道具を仕込んだまま下着を履かせてテーブルの下に潜らせます。
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満足げに舐めていくS、音がするたび反応をしますが頭を押すとまた動かし始める。

しばらく続け、時間がなくなりそうだったため一旦終わりにすることに。

スカートを履かせ下着の中に道具を仕込んだままコートを着た状態で移動を開始。
うつむき気味に遅いスピードで歩くSを連れ、ホテルへと入っていく。

続く
恥ずかしくても屈辱的に追い込まれたい 21歳大学生のS②

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