高身長の悩みを利用した羞恥責め 21歳ショップ店員B②

高身長ゆえの悩みを抱えつつ応募してきたB。

体験前の会話を終え、ホテルに向かい初めての体験をすることになる。

高身長が悩みの女性との体験前の話 21歳ショップ店員B①の続きになります。
ホテルへ到着してエレベーターの中でBに声をかける。

イチ「部屋に入った時点で始めるよ」

B「はい…」


若干緊張した顔をしているBと共にドアを開け、先に部屋に上がるとヒールを脱ごうとしているBに言う。

イチ「ヒールを脱がないでドアに手をついておきな」

驚いた顔をしつつ後ろを向いてドアに手をつくB。

背骨沿って首元からゆっくりと下へ指を滑らせていくと体を小刻みに揺らしながら背中を反らしていく。

そのままBの腰を持ち少しずつ後ろに引く。

ヒールを履いたまま弓のように体を反らせ、尻を突き出した姿になったB。

その姿を撮影し、再度責める。

背中を指で刺激しながら太ももの間に手を入れ秘所の周囲を撫でていくとBの体はガクガクとし始める。

イチ「B、ヒール履いたままこういうのはしたことないよね」

B「ないです…」


恥ずかしさと気持ちよさの混じった声になっているBをさらに追い詰めるため、先ほど撮ったBの後ろ姿を見せながら下着越しに割れ目をなぞっていく。

イチ「Bは今こんな格好をしながら責められてるんだぞ?」

そう耳元で伝えると目をつぶり顔を背けるB。

イチ「B、ちゃんと見な?これを見ながら自分が今写真のどこをどう責められてるか考えな」

目を開け写真を見始めしばらくすると膝をガクガクとさせていくB。

イチ「頑張って立っていな」

そう言いながら下着を下にズラして指を滑らせ直にクリを弄っていく。

B「無理です、無理です!もう無理…!」

膝の震えが激しくなり必死に叫び出したところで責め続ける。

Bの手はドアから床につくようになっていき、声がどんどん上がっていく。

膝だけでなく体全体が震えはじめ、絶頂を迎えると同時に座り込む。


そこでしばらくBを休ませてからシャワーを浴びにいきます。

シャワーを浴びたあと、裸のBに再度ヒールを履かせてベッドに寝かせるとその姿を撮っていく。

脚を魅せるようなポーズをとりながら恥ずかしそうにしているBに対して指示を出す。

足首を手で持ち、秘所がすべて見える体勢になるB。


その姿を撮影したあとそのまま体を責めていきます。

既に秘所が濡れていたので、外側を揉むように責めながら胸も責めていく。

音を立てながら乳首を責め、秘所周辺も音を立てていく。

そのまま中に指をいれて刺激をすると耐えきれずに声が出始める。

中を責めながら胸を責めていた指を口に持っていき、Bの口内を犯す。

ヒールを履いた足を自分で広げながら秘所と口を犯されるという責めを受けるB。

足を閉じようとするたびに「開け」と言い、羞恥心と気持ちよさを刺激して精神的に追い詰めていく。

Bの目がとろんとしてきたところで口内から指を外し、唇の上に置いた状態で伝える。

イチ「舐めたいなら舌を出して舐めな?」

そう言うと有無を言わせず舌を出して指を舐めていくB。

その変化を見ながら中を責めている指をさらに奥に入れてポルチオを刺激していく。

ゆっくりと責めているにも関わらず愛液が溢れてくるのを感じたので口から指を離す。

声を出せるようになったBはポルチオへの責めに深い部分から出ているかのような声を出し始める。

足からBの手を外させたところで、下腹部に手を当て、揺らすように押しながら指を動かすと声を大きくして腰が動き出す。

さらに声が変化し叫び始めたところで中から指を抜いて下腹部越しに子宮を揺らす。

両手両足をバタつかせて暴れるように感じているBに言う。

イチ「ここでイったことはないよな。イキたいか?」

B「ないです!イキたいです!」

イチ「それじゃあイっていいよ」


そう伝え少しするとイクと連呼しながらさらに激しく体を動かすB。

どれだけ動いても体から手を離さず揺らし続けると叫びながらBは絶頂をむかえていった。

続く
羞恥と快楽に追い詰められた心は狂っていく 21歳ショップ店員B③

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