ネット調教から現実へ
足元に座り奉仕することに幸せを感じる
22歳フリーターH③

主従に興味があったものの踏み出す勇気はなかったH。
このブログを見つけてネット調教に応募したことをきっかけに新しい感情を知っていった。
ネット調教を受けていくうちに快楽と服従心を覚え、ついに現実での体験をすることを望み出す。

今回は応募によりネット調教を受けていたHがリアルでの調教を体験した際の内容になります。

Hのネット調教時の記事
ネット調教により応えることに新しい快楽を覚える 22歳フリーターH①

数度にわたるネット調教を受け、言葉だけでオーガズムに達するようになっていたH。
服従心による幸福感と羞恥による快楽を覚えたHは指示を受けるままに自分の恥ずかしい姿を晒すようになっていった。

その日、カメラをつけた状態での躾を終えて雑談をしているとHが言葉を詰まらせながら言ってきました。

H「あの…。イチさんが良ければお願いがあるんですけど…」

イチ「内容次第だけどどうした?」

H「あの…」

イチ「とりあえず言うだけ言ってみなよ」

H「はい…。本当に良かったらでいいのですがイチさんにお会いしたいです…」

イチ「それは会うだけでいいのかな?」

H「いえ、あの…実際に調教していただきたいです…」

イチ「最初は勇気が出ないって言ってたけど大分変わったんだね」

H「はい…。最近ブログを見るたびに他の方がすごい羨ましいと思ってしまって。私もイチさんにしていただきたいし奉仕もさせてもらいたいです…」

イチ「分かった。それなら会ってみようか。内容はどうする?」

H「お会いできるのならイチさんの好きなようにしていただいて大丈夫です」

イチ「ありがとう。それじゃあ日取りを決めよう」



こうしてネット調教から実際に調教を受けることになったH。
数日経ち、都内繁華街で待ち合わせてHと初対面をした後食事をとってからホテルへ。


ホテルに入るとHはかなり緊張している様子。
イチがタバコを吸っている間もHは縮こまりながらソファーに座っていました。

そんな様子を見ながら火を消し終えるとHに立つように指示を出す。

まだ緊張をしながらも素直に立つH。
身体中を確認するように撫で、服を一枚一枚脱がせていく。
服を脱がされていくH
下着姿になったHに対し、何も言わずにソファーに座ってひたすら目を見続ける。

すると、Hは自然と目の前で正座をしていく。
調教前の挨拶1
イチ「H」

H「はい!」

イチ「今までみたいにカメラ越しと違ってHは直に感触を感じながら調教される。改めて聞くけどHはそうされたいと思ってるか?」

H「思っています…」

イチ「Hが言ってたように俺はHを好きなように使う。それでいいな?」

H「そうして欲しいです…」

イチ「分かった。今からHは俺の所有物として扱っていくぞ。まずは挨拶から始めてみな」

H「はい…。イチ様調教して下さい。お願いします」

調教前の挨拶2
何も言わずとも呼び方がさんから様へと変わったのを確認し、Hの気持ちの変化を感じとる。

そのHの服従心と好きなようにして欲しいという願いからより強く堕としていくことに決める。

Hに床で仰向けになるように指示を出し、立ち上がると床に寝そべるその体を踏みつける。
乳房を踏みつける
イチ「踏まれたことはないって言ってたよな。実際に踏まれてどんな気分だ?」

H「すごい…幸せです…」

イチ「こうやって踏まれてるのに幸せって思うんだよな。今まで感じなかった所が満たされてるっていうのが分かるか?」

H「分かります…。ぎゅっとなってすごいいっぱいです…」

イチ「それが分かってるならもう何も確認しなくていいな。このままいっぱいになりな」


そう言うと、乳房から顔へと足を動かし踏みつける。
顔を踏みつけられるH
Hは踏まれているにも関わらず時折喘ぎながら体をビクッと反応させる。

少ししてからソファーに再度座り、タバコを吸いながらHを足置きにしていく。

タバコを吸いながらもHの顔を踏み、下着の中に足を入れて乳首を弾くと腰を上げて感じていくH。
顔を踏まれながら足で乳首を弾かれる
そうして感じているHから足を離し口元へと持っていくと何も言わずともしゃぶりついていく。
足の指にしゃぶりつくH
「まだ舐めたいか?」と問いかけると懇願するような返事がきたので好きなように舐めさせていくことに。

体勢を変えて正座になると、Hは頭を下げて足へと顔を近づける。

上を見上げて確認するような目をしていたので頭を撫でて許可を出すとすがるように舐め始める。
足を舐め始めるH
Hは全体を舐めるかのように足の甲から綺麗に舌をはわせていく。
舌で愛おしそうに舐めていく
時折足に頬を擦り付け、愛おしいものを愛でるよう丁寧に舐めるH。

足の上部を舐め終えると、指先に唇を付けキスをする。
足にキス
H「今すごい幸せです…」
Hが見上げながら目一杯の感情が込められた声で言ってくる。

そして足の指1本1本すべてをしゃぶるように舐め、指の間まで舐めとっていく。
這いつくばりながら指をしゃぶる
屈服願望:足を舐める(この時の様子が動画であります)


しばらく経ち、両足を舐め終えてもHは奉仕を続けていたのでソファーに座るように指示を出すと名残惜しそうに口を離すH。

イチの隣に座るHに休息として飲み物を飲ませ、次の行為へとうつっていく。

足への奉仕を念入りにした褒美として抱き寄せるように顎を掴んでキスをし、舌を出させると音を出しながら吸っていく。

舌を吸い、体を反応させるHの舌先を舐め続けると徐々にHの顔がとろけていく。

顔から力が抜けて舌を出しっぱなしにしている口を指で開き、唾液を垂らす。

唾液を指で口内に擦り付けていくと、Hはゆっくりと口を閉じて味わうように飲み込んだ後ねだるようにまた口を開ける。

そのまま何度か唾液を飲ませると満足げな顔を向けてくるH。

あまりに嬉しそうな顔をしていたのでその顔を歪ませたいと思い、次の行為にうつる。

ニコニコと笑っているHの股へと手を伸ばし、下着の上から撫で始める。
下着越しに指で撫でられる
閉じた足を開いて撫でさすり、下着の中に手を入れ責めていく。

小さく喘ぎながら反応するHの両足をソファーに乗せ、M字の体勢のまま秘所を刺激する。

恥ずかしさと気持ち良さで条件反射のようにイチの手を抑えようとするが、寸前で手を止めて責めを受け続けるH。

少しずつ水音がし始め徐々に声が大きくなってきたところで新しいことを覚えさせることにする。

これまでの調教により言葉だけでオーガズムに達することが染み付いているH。
オーガズムだけでなく、受ける快感も更に上げるため脳に刷り込むように言葉をかける。

今から秘所に入れられた二本の指がGスポットを1回擦り押すごとに気持ち良さが増して、5度Gスポットを刺激するとオーガズムに達すると伝える。

Hはその通りになることが分かっているので体から力を抜いて受け入れる体勢を取っていく。

ゆっくり1回、2回、3回、と刺激するごとに声と体をビクつかせる大きさが増していく。

4回目の刺激をすると、オーガズムを我慢するように体を震わせる。

イチ「次でイクのはもう分かってるよな。今まで自分で弄ってイッてたけど、やっと俺の指でイけるな」

H「う…っはい…。嬉しいです…イきたいです…」

イチ「よし、それじゃあイキな」


言葉と同時に指を動かしGスポットを押し上げると、Hは控えめに声を上げながら体を大きく揺り動かしながら絶頂していく。

秘所から指を抜くと息を荒く吐きながらソファーにもたれかかるH。

二三言葉を交わした後、再度奉仕を始めさせることに。

足元へと座ったHは丁寧にズボンを脱がしていき、イチの下着越しにモノを愛で始める。

しばらくして脱がしていいかと聞いてきたので許可を出すが、直に口をつけることはまだダメだと伝える。

ゆっくりとイチの下着を下ろしたHはモノを手でさすり鼻を近づけていく。
自ら顔を押し付けるHの息がどんどん荒くなっていくのを見ていると、Hの鼻先に液が付く。

Hは鼻先についたものを指で取ると、
H「舐めていいですか?」
と言ってきたので許可を出す。

舌先で指を舐めると顔がとけ始め、犬のように舌を出して口をモノへと近づけていく。

イチ「まだダメだ。でもそのまま舌を近づけたまま我慢しておきな」

そう伝えてタバコを吸いながら様子を見ると、舌を出しながらはあはあと口で呼吸をしながら待つH。
舐めたそうに舌を出すH

おあずけをさせている間、何度か舌で舐めそうになっていたのでその度に止めていく。

そして3分ほど経ち、Hの口に溜まった唾液が舌先から垂れるのを見て許可を出す。

イチ「好きなように舐めていいぞ」

そう言うとHはすぐに出ているものを舐めとり、恍惚とした表情でモノを貪り出す。
貪るように奉仕をし出す
タガが外れたように奉仕をしていくH、こうしてHの体験の序盤が過ぎていく。

続く
奉仕欲のまま尽くし 体には噛み跡が残る フリーターH④


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