あふれる奉仕欲のまま尽くして
体には噛み跡が残る
22歳フリーターH④

自ら望みリアル調教を受けることになったH。
踏まれ足を舐め、初めての奉仕を夢中で行なうようになったHの体験は続いていく。

足元に座り奉仕する幸せ リアル調教を望んだ 22歳フリーターH③の続きになります。

Hを伴い浴室へ。

以前の体験者のように自分も洗わせてもらいたいと言ってきたため、Hの手で体は洗われていく。

その後、Hの感度が下がらないよう湯船に浸かり体を温めながら話をする。

感想などの話を聞きながらイチの足の間に収まるように座っているHの体を責め始める。

イチ「好きなようにして欲しいってことだからその通りにしてくよ。でもこのまま話は続けるからちゃんと喋りなよ」

そう伝えて足を使ってHの足を開くと、乳房を揉みつつ指先で乳首を弄りながら空いた手でクリを撫でていく。

体をクネらせ喘ぎつつ話を続けるH。
秘所を撫でるとぬるりとした感触を感じたのでそのまま揉むように撫でる。

H「イチ様ばかりずるいです」

責めを続けているとHがそう言ってきたので言葉を返す。

イチ「Hはしていいのか分からないから遠慮してるみたいだけど、奉仕したいと思ったらしていいんだぞ?」

H「っえ、そうなんですか?でもいいのか分からなくて…」

イチ「気になるなら聞けばいい。ダメな時は止めるしそれだけの話だよ。だからこそ言っておくと、奉仕行為であるならHがしたいと思ったらしな」

H「いいんですか!!」


そう言ったHは浴室に響く大きな声を出したことに気づき恥ずかしそうにしたが、体を回しこちらを向くとえへへと嬉しそうに笑いつつモノを手で刺激し始める。

ゆったりと湯船に浸かりつつHは首筋を舐めながらモノを刺激し続けるが、時折顔を離すとイチの顔を見るとニヤニヤとしながら再度顔を付けて舐めていく。

のぼせるといけないのでしばらくして浴室から出ると、Hにベッドで横になるように指示を出す。

上から眺めていると恥ずかしそうに顔を逸らすHだが、写真を撮るということが分かると真面目そうな顔に切り替え指示通りの姿になっていった。
ベッドに身体をさらすH

大抵の女性が服を身につけていない自分の姿を卑猥なことなく撮るということはないため、あとで記念に欲しいと言ってくるH。

いいよと答えると、再度躾を始めていくことに。

綺麗な姿を撮るということから淫らな姿を撮るに変えていく。

Hへの指示は徐々に恥ずかしいものへと変わり、真面目な表情もマゾらしい顔へと変わっていった。
淫らな女に

Hから羞恥を含んだ声が漏れ始め、スイッチが再度入っていく。

潤んだような目でこちらを見てきたので足を口元に持っていくとすぐにしゃぶり始める。
なすがままに足をしゃぶる

首を前後しながらフェラのように指をしゃぶっていくH、少しして口から足を離して一服すると伝える。

ソファーに座り一服しながら休んでいると、浴室で言ったことを実行するために足元にHがくる。

何も言わずとも尽くしたいという気持ちのままに奉仕をし始める。
奉仕欲のままに

褒める言葉も気持ち良さを伝える言葉も出さずとも、それが自分のしたいこととして奉仕を続けるH。

モノを舐め、体にキスをし、ただただ愛おしいものを慈しむようにしていった。

吸い終え共にベッドへと移動するとHが言ってきた。

H「まだ続けてもいいですか?」

許可を出すと、体をまたぐように乗って奉仕を続け出す。

Hは奉仕をしているだけだったにも関わらず濡れている秘所をモノに擦り付けながら体を舐めていく。

首からから手へ、手から体へ、体から足へ。

尽くしたいという心のまま一つ一つ丁寧に舐めていき足元にHは動いていく。
ひたすらに尽くす1

足を舐めるという本来屈辱的なことも奉仕として幸せそうに舐めるH。
ひたすらに尽くす2

指の間から足の裏まですべてを舐めて自分の想いを表現していく。

足を舐め終えたHに問いかける。

イチ「まだやり続けたいか?」

H「ずっとでもしたいです…」

イチ「それじゃあいいと言うまで舐めていいぞ」


そう伝えるとHは嬉しそうに足の間に入り込みモノへの奉仕をし始める。
ひたすらに尽くす3

水音を響かせながら一心不乱にモノにしゃぶりつく。

たった一つのものをあらゆる方法で気持ちよくしようとHはしていく。

ただフェラという行為でも集中して続けていく。
灰皿を置かれても奉仕は続く

背中に灰皿を置き吸い始めても、口を離さずひたすらに舌を動かし刺激を加えてくる。

Hの背中に伝わるように吸い殻を灰皿で押し消すと、モノを口に含んだ状態でうめき喘ぐH。

灰皿をどかし、Hの頭を持って激しく動かしていく。

H「んんっんんっんっんーっ!」

涙目になったHをさらに動かしていく。

H「んんっんーっ」

思いきりむせ、涙と鼻水とよだれを出すH。
それでも頭を押さえると口の中で舌を動かし続ける。

Hが垂れ流し続ける液体で股間はびしょ濡れになっているがそれでもさらにHを動かす。

涙を流し鼻水も流し、惨めさに支配されながらも口を使われる。

体に染みついた行為は抜けることがなく、Hの頭から手を離しても泣き声のようなものを上げながらしゃぶり続けていった。

イチ「もういいぞ」

奉仕をやめさせると、Hはひっくひっくと泣きながらたたずんでいた。

イチ「嫌だったか?」

H「嫌じゃ…なかったです…」

イチ「じゃあどうだったんだ?」

H「あんなに苦しかったのにすごい嬉しくて、でも苦しくて、でもやめたくなくて…」


そう言うとまた泣き始めるH。

その泣いてる顔に近づき、頭に手を置きながら顔中を舐めていく。

イチ「まだまだひどいこともしていく。Hはそうしてほしいか?」

H「もっとしてください…。イチ様にして欲しいです…」

イチ「分かった。それじゃあ続けていくぞ」

H「ありがとうございます…」


そしてHを寝そべらせると体中に噛み付いていく。

肩を噛み、腕を噛み、乳房を噛み、腹を噛み、背中をかみ、尻を噛み、足を噛み、内股を噛んでいく。

Hは絶叫のような叫び声を上げているが噛み続けていく。

途中嚙みつきながら乳首をつまみあげるとさらに大きく叫びながら体を激しく動かしていった。
噛み跡

体中に噛みつき口を離すと、Hは息を荒くしながら視線の定まらない顔になっていた。

奉仕を味わい苦しさも覚え、痛みも体に染みつけられたH。

あとは快楽を体に染み込まされることで終わりを迎える。


続く
首輪拘束責めと初の中イキ快楽に溺れる 22歳フリーターH⑤


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