首輪拘束責めされ
中イキする体に開発され
快感に溺れていく
22歳フリーターH⑤

尽くしたいという気持ちのままに奉仕をしていったH。

体中を噛まれ痛みを与えられたあとは体に快楽を染み込まされていく。

奉仕欲のまま尽くし 体には噛み跡が残る フリーターH④の続きになります。


噛み跡を残されたHに目隠しと手錠をかけていく。

後ほどの行為のために準備をし、視覚と動きを制限された体をゆっくりと指で撫でるとビクッと反応するH。

少しずつ刺激を加えていき、手を離しては違う位置に刺激を与える。

どこにくるか分からない責めに声を出し、再度秘所は濡れ始める。
焦らすように触れるか触れてないか程度の力加減で乳首を刺激すると深く息をして気持ち良さを味わうH。

そうして乳首への刺激を続けていき、Hが軽い責めを受け続けると精神的に馴染んできたところで準備しておいた電マを取り出していく。

ゆったりとした刺激を続けながら、空いた手で電マをクリに押し上げ当てて突然スイッチを入れる。

深呼吸をするようにリラックスしていた体に突然強い刺激を加えられ、思いきり体を跳ねさせながら絶叫するH。

H「だめだめだめ!あっああっ、ひっイクイクイクッ!」

叫びながら暴れるように動くHを押さえ、電マの刺激を与えていくと叫びと共に絶頂していった。

絶頂した後も、息を荒くするHに強さを弱めて当て続けていく。
目隠し拘束電マH

続けられる電マ責めにより体から力が抜けたようになったHから電マを離し、中の開発を始めていく。

以前、指で中をいじられるのは好きじゃないと言っていたHだが溢れるほど濡れている秘所に指を入れ動かすと気持ち良さそうな声を出す。

イチ「中を指でいじられるの嫌だって言ってたけど反応違うよね?」

H「そうだったんですけど全然嫌って感じないし気持ちいいです…」

イチ「今までと違うってことか。それならもっと教え込めるね」


そう言うと、中に入れる指を増やしGスポットとポルチオを同時に責めていく。
拘束責めH

ゆっくりゆっくりと刺激を重ねていくとHの反応が変わってくる。
これならと考え、指で責めながら下腹部を押すと一気に声の質が変わるH。

そのままゆっくりと続け、頻繁に声を上げるようになり始めたところで動きを変えて追い込んでいく。

Hがイキそうになるのを見計らって、下腹部への力を強めるとさらに大きな声を上げて絶頂に向かっていった。

指での中イキを体感したことで余韻に浸るHから手錠を外し、口元にモノを寄せる。

条件反射のように咥え込まれ、舌を動かす感触を味わいながら挿入の準備を整えていく。

Hの口からモノを抜いて準備をし、Hの足を持ち上げる。

秘所にモノをあてがい、足を肩にかけて体を倒してHの顔の目の前で言葉をかける。

イチ「言葉でイけるようになったな。中でイけるようになったな。今からHの中に挿れる。そしたらどうなるか分かるな?」

H「イっちゃうと思います…」

イチ「ちゃんと分かってるね。挿れただけでイクってことは挿れられてる間何回もイクってことだけどそうなりたいか?」

H「なりたいです…。挿れて下さいお願いします…」

イチ「よし、いい子だ」


Hを褒めると口を付け、ゆっくりとモノを奥に挿し入れる。

奥に到達する間体を震わせキスをしたまま声を上げるH。
そして奥に当たるとさらに体を強く震わせながら絶頂する。

そのまま奥をえぐるように動かすと何度も震えては弛緩してを繰り返していく。

口を離し、Hの浮き上がった腰に何度も打ち付ける度に大きく喘ぎ声を上げていく。

しばらく続け肩から足を外すと、灰皿をHの体に置いてそのまま吸い始める。

奥に当てたままでいるため、少しの動きでビクリと反応するH。
その姿を見下ろしながら下腹部を断続的に押していくと中で動かさずともHは絶頂していく。
正常位での灰皿置きH

「良いというまで我慢しなよ?」と耐える指示を出すと、再度下腹部を押し続けていく。

体に力が入り必死にイクのを我慢するH。

そしてタイミングを見計らい、灰皿をHの下腹部に移動する。

イチ「よし、次に押したらイっていいぞ」

そう言い、Hが返事をし終えると同時にタバコを消すために灰皿に押し付ける。

H「くぅ…あり…が…とうございます…。え?イクッ…!!」

予想してなかったタイミングとタバコを消す行動でイクという惨めさからより強く絶頂感が来たのか、Hはしばらく動かずにビクビクと体を小さく跳ねさせていた。

その後も体位を変えつつ何度も中イキさせるためにしつこく奥を刺激していく。
奥を刺激する体位でH

今までの人生で中イキしたことがなかったHだが、何度も何度も絶頂を繰り返す。

恥じらいなどなく快楽を受けたままの反応をためらいなく見せていく。
騎乗位でさらに奥への快感を高めていくH

常に奥に当たることでHの腰は勝手に動き、イクと止まりまた動くを繰り返し続ける。
連続して中イキしながら快感を貪るH

絶頂して止まるたびに乳首をつまむとまた腰が動き出し、Hはもう喘ぎ声から鳴き声へと変わっている。


イき続けたことでHはまともに動けなくなり、イチに覆い被さるように倒れこんできたので突き上げていくとまた叫ぶ。
そうしていくとHからは力が抜け、声もほとんど出なくなっていく。

そんなHにリードを付け、使うように後ろから突いていく。
リードを引かれ後ろから突かれていくH

リードを引いてその勢いで突き、そのたびにHの首が締まる。
にも関わらずほとんど出ない声を出しながら体を震わせる。

最後に追い込みとして髪を持って顔を上げさせ、リードを引きながら腰を打ちつけていく。

髪を引かれる苦痛とリードを引かれる屈服感と首が締まる苦しさと奥を突かれ続ける快感。
あらゆる感情が一気に来たことでHが大きく絶頂をした後にイチも終わりを迎えていった。

しばらく休んだあとは雑談をしながら時間を過ごす。
その最中Hの顔はずっとイチの足の間で笑顔でいました。

そしてこの日は終了。

H「今日はありがとうございました。ひどいこといっぱいされたのにすごい気持ち良かったです。あの、ハマりすぎると彼氏ができた時に怖いのであと数回だけ依頼したいです!」

というHの言葉でお互い笑いながら今回の体験を終えました。


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