羞恥の中で狂ったように快楽を貪る
21歳芸大生のS

コートの下に仕込まれた道具による快感に耐えながらホテルへとたどり着いたS。

「恥ずかしくても屈辱的に追い込まれたい」

そんな願望を持って依頼してきた彼女は体験の中で狂っていく。

個室で飲みながらの体験 21歳芸大生のS①の続きになります。
飲みながらの体験を終えてホテルに入り、ソファーへと腰掛けるとSに前に立つように指示。
コートの中に手を差し込み下着を触るとかなり濡れている様子。

ゆっくりと下着を脱がしてから道具を抜き出して再度コートの内側に手を入れ足を開くようSに言うと、中へと指を滑り込ませて動かしていく。
コートを着たままのSは見えない場所でビチャビチャと音を立てながら刺激されることで声を上げる。

耐えきれずイチの両肩に置いた手は少しずつ力が抜けて下にいき、腰を曲げながら感じていく。
顔が股へと近づいてきたのを見届けると、指を抜いて舐めるように伝える。

床に座り、口元を唾液にまみれさせながら一心不乱に舐めていくS。

しばらくしてから浴室へと移動して互いの体をきれいにしてから続きを始めていく。

ベッドに場所をうつしてから全身を責め、また秘所がかなり濡れてきたところで縄を取り出す。

足を閉じられないように縛り、首輪とリードを取り付けてから目隠しをつける。

立ち上がり上からリードを引くとうめくようにSは声を出す。
足で撫でながら口元に持っていくとしゃぶり、踏みつけると一段と高い声を上げながら息を荒くする。
踏みつけS

足を動かし乳首を弾くとまた高く声を上げていく。

足を開き恥ずかしさと屈辱と快楽にまみれた声を出すS。
秘所を触り、さらに濡れていることを確かめると再度ローターを押し込みディルドを突っ込んでいく。
スイッチを入れると深く息を吐きながら声を出し始めるS。

ぐりぐりとディルドを手で動かしながら耳元で言葉をかけて追い込んでいく。
屈辱の中で感じるS

立ち上がり、リードを引きながら次にする行動を伝えるとSは弱々しく返事をする。
それを聞きながら秘所に挿されているディルドを足で押し込んでいく。
目隠し拘束され足による刺激を受けるS

屈辱的な姿のまま呼吸を荒くしていき、しばらくすると「や、や、やだ…やだ…」と必死な声を上げるS。
そのまま止めずに続けると大きく声を上げながら潮を噴き出していく。

秘所にあてがっている足はびしょ濡れになり、ベッドの奥にあるテーブルとソファーまでも濡らしていった。


さすがにこれはまずいと思い、拘束を解いてから見させるとびっくりした表情のS。
確認してみると潮を噴いたことは数度あったが溢れるように出る程度でこんなになったことはないとのこと。

惨状ともいえる様子に2人で笑ったあとすぐにタオルで拭き取っていきました。

とはいえ今までになかった状態になったSの体の反応をこのまま終わらすわけにはいかないのでさらに追い込むことに。

浴室から桶を持ってくるとSにまたがらせ、再び目隠しをつけて同じように道具を仕込んでいく。
「目の前で休みながら見ておくから自分で続けな?」と言うと恥ずかしいと首を振るS。

どうしようか迷っているSの片手をディルドに当てて抜き差しさせると自ら動かしながらまた息を荒くしていく。

気持ちよさそうに腰を揺らし、手を動かす場所から何度も潮を噴く。
一心不乱にオナニーを続けるSの口に指を入れると、顔を歪ませ声を出しながら舐めていく。
潮を噴きながらも手は止まらない

体験動画
潮噴く体験者の様子

しばらく続け、果てるように倒れそうになったSを休ませてからベッドへ移動し、感度が上がった状態で何度も絶頂しながらフィニッシュへ。
非常に満足いった感想を伝えられながら駅で別れました。

「恥ずかしくても屈辱的に追い込まれたい」
そんな応募理由だったSの体験は以上になります。



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