好きなように体を使われるにつれ理性はなくなっていく
狂ったように感じる体は後ろから犯され鳴き続ける
25歳OLのQ


自分がどうなるのか知りたいと応募してきたOLのQ。
快感に貪欲になることを覚えた彼女はさらに自分を知っていくことになる。

自分がどうなるのか知りたい 25歳OLのQ①の続きになります。
Q「好きなように使って欲しいです…」
イチ「分かった、それじゃあ足を広げな」


大きく足を開いたQの中へとモノを差し込んでいく。
ゆっくりと深く何度も動かし、奥をえぐるように刺激を与えていく。
時折声が漏れるものの、口に手を当てながら顔をしかめて声を我慢するQ。

イチ「さっきと違って我慢してるだろう?」
Q「声が出てる顔を見られるのが恥ずかしくて…」
イチ「なるほどね。Qは好きに使ってほしいって言ったよね?」
Q「はい…」
イチ「それなら好きなように使うな?」


そう言いタオルを手に取り顔に被せると戸惑いを見せるQだが何も言わずに深く突くと、不意をつかれて甲高い声を上げ出す。
そのまま両手を抑えながら奥に響くように深く突くを繰り返すたびに声は大きくなっていく。

声を上げることに抵抗のなくなったQ、使われつつもそれに快感を感じるため声は溶けていく。

貪欲になり気持ち良さを求めることに抵抗のなくなったQは、イチが腰を動かさない時には自ら中を締めて少しでも快感を得ようとする。
顔を隠され使われる

タバコを吸い動かずにいるときですら快感を得ようとするQを言葉で責める。
再度突きながら追い詰めていくと、息を荒くし勢いと語調の強くなるQはさらに求める言葉を吐き出していく。

それを聞くと、Qからタオルを外して体を起こさせ一言だけ言う。
「自分で気持ち良くなりな」

理性は狂う

激しく腰を動かし、喘ぎ続けながら快感に溺れていくQ。

理性は狂い、ひたすらに腰を振り続ける。
体を倒したかと思えば上下に腰を打ちつけながら何度もキスをしてくる。
息を荒くし腰の動きを止めず、獣のようにイチに舌を這わせていった。

体位を変え、後ろから奥に押し付けながら一息つく。
ゆっくり奥をなぞりながらいるとQは必死に耐える。
押し付けられる快感に震えながら耐える

一服を終えると終わりに向かうために遠慮なく後ろから犯していく。

何も声をかけず、ひたすら腰を打つ。
好きなように使ってほしいというQに応えるように深く何度も突いていく。
爪を立て尻を掴み犯していく

痛みと快感が混じると狂ったような声になり、突き続けると甲高い声を上げる。

快感から逃げるように体を前に動かそうとすると、腰を掴み上げて容赦なく腰を打ちつける。

力が抜けて腰を上げるだけとなっても声は止まず、ひたすら突いていった。
犯され突かれ続けていく


そしてイチの限界になりフィニッシュへ。
イチの反応に合わせるようにビクビクと体を跳ねさせるQ。
モノを抜いた後も四つん這いで息を荒くしつつ呆然としていました。


しばらくして布団をかけると、横向きになったQはいつの間にか寝入ってしまったのでそのままイチも少し睡眠をとって今回の体験は終了。
起きた際に自分がいつの間にか寝てたことに驚いていたQが可愛らしかったです。

「あんな風になる自分がいるって知らなかったのがすごくもったいなかったって思いました(笑)」
そう言うQは清々しい笑顔を見せてくれました。

今回のQとの体験はここまでとなります。



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Qとの体験を振り返って

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