足舐め奉仕の時間 24歳ショップ店員のX①

「奉仕をしてみたい自分がいる」

元々足を舐めるなどの奉仕はありえないと思っていたX。
そんな彼女はこのブログで足を舐めている動画を見た時に胸がしめつけられる自分に気づいてしまった。

奉仕をしてみたい自分がいることに気づいたことで応募してきた24歳ショップ店員Xの体験記事になります。

今回依頼してきたXがイチを知ったきっかけはイチがやっているもう一つのブログを見たからでした。
本当になんとなくな気持ちでこちらのブログも見てみたところ、足を舐めている体験動画を見た時に心が動いたそうです。

足を舐めるという行為なんてあり得ないと思っていた中で感じた不思議な気持ちを確かめようとTwitterのDMで相談してきたXとやり取りをしていくと、精神的に下から見上げた状態で尽くしていくことに幸せを感じるということが分かりました。
X自身は気づいてなかったようで、指摘すると驚きつつもたしかにそうだと思いますという反応が返ってきました。

その後も話をしていくと、彼氏にはそういうことをする気が起きないのでお願いしたいという言葉をもらったので改めて応募してもらい体験を行うことに。


体験当日、夜の時間に待ち合わせをして軽く食事を取ってからホテルへ。

ホテルに着き話をしていると、事前にどんな下着が好きなのかXが聞いてきたことを思い出したので確認することに。

目の前に立たせ、たくし上げてしっかり見せるように言うと恥じらいながらスカートを上げていくX。
恥じらいを持ちたくし上げる

スカートをたくし上げたXを眺めていると、恥ずかしそうに笑っていた顔は徐々に女の顔へと変わっていきました。
喜んでもらうためにTバックを

そんなXに後ろを向かせてみると、Tバックを履いてきてくれたことが分かりました。

わざわざイチの好みに合わせてくれたのが嬉しかったので「ありがとう」と言いながら頭を撫でるとはにかんだ嬉しそうな顔で「良かったです」と答えるX。

そこから体験をすぐに始めたいかを聞くと、静かに頷いて肯定したので始めることに。

目の前に床に座らせ、頭に手を置きながら今のXの気持ちを確認していきます。

「はい…」と返事をするたびに表情は変わっていき、最後の確認を終えると奉仕を始めていくX。
足舐め奉仕1

頭を下げ、足に顔を近づけ足舐め奉仕をしていく。
おそるおそる確かめるように動かしていた舌はしばらく経つと丁寧に足全体を舐め始める。
足舐め奉仕2

足の指1本1本に舌を這わせて一心不乱に舐め続けていきました。
こちらを向かせると、頬を緩ませ幸せそうに笑うX。
「胸がいっぱいです」と笑いながら言ってきたXにさらに続けていくように伝えるとすぐに足へと口を運んでいきます。
足舐め奉仕3

こうして長い時間足への奉仕をしていくX。
自分の新しい気持ちに気づいた彼女との体験はまだ続いていく。

続く
口での奉仕の時間 24歳ショップ店員のX②

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