初めてアブノーマル体験
23歳看護師まゆ①

「アブノーマルなことはしたことがないけどずっと願望があった…。
拘束されて身動きがとれないまま口を使われたり責め続けられて、できたらイッてみたいしもう一つの願望も…。」

今回はそんな理由で応募してきた23歳看護師のまゆの体験記事になります。

初めてのアブノーマルとイクことができた23歳看護師の体験感想
上記の記事に載せたやり取りを経て、体験のため地方より来たまゆ。

待ち合わせを済ませるとカフェで今まで話したことの振り返りやまゆ自身が今日どうなりたいかという話をしていき、まゆの口から改めてイチとしたいという気持ちを聞いた上でホテルへ。

ホテルに着くと緊張した様子を見せていたのでソファーに座りながら話していき、緊張をまだ少し減ったところ始めることに。

目の前に立つように言うと、ゆっくりとした動作で目の前に歩いていく。
看護師まゆ1

このあとの自分を想像して不安と緊張と期待の中にいるまゆ。

イチ「スカートを自分でまくり上げな」

そう言うと、まゆは唇を噛んで恥ずかしさに耐えながらスカートをまくって下着を見せていく。
看護師まゆ2

そこからさらに足を開くようにさらに言葉を重ねる。

まゆはゆっくりゆっくりと足を開いていき、最後は顔を歪めてガニ股で下着を見せていた。

その姿を堪能すると、下着姿になるように伝える。
看護師まゆ3

じっくりと見られることに慣れていないのか、恥じらいを見せていく。

近くに来るように言うと、目を伏せたまま目の前に座るまゆ。
頭に手を置きながら今の気持ちを聞くと、今までなかった不思議な気持ちになっていると返事がくる。

そんなまゆの手を持って置くと、ズボン越しにモノをさすり始めていく。
まゆはゆっくりとした動きでさすっていき、しばらくすると顔を上げて潤んだ目でこちらを見上げてくる。

まゆ「舐めてもいいですか…?」

その言葉に「まだダメだ」と返すと、ベルトを外して下ろすように伝える。

慣れないことに戸惑いながらズボンを下ろし終えたまゆに顔をつけてもいいと言うと、下着越しに再度手でさすりながら愛おしそうに頬を擦り付けていく。
まゆは下着の上からモノへと何度もキスをし、息も荒くなっていく。

そしてやっと直に舐めていいと伝えると、下着を下ろして舐めまわしてから咥えていく。
奉仕をしていく

頬を緩ませながら動いていくまゆ。
じっくりと味わうように口を動かし時間が経つ。

しばらくすると、まゆの下着を脱がせて裸にさせて続けていく。

四つん這いになりひたすら口を動かすまゆの背中に灰皿を置き、そのまま続けるように伝える。
裸にされ灰皿置きとして奉仕をしていく

灰皿を落とさぬように背中を上げたまま頭を上下に動かし貪っていく。

そうしていくうちに、まゆは今までとはもう違う状態へとなっていった。

そんなまゆに改めてどうなりたいかを聞くため、姿勢を正して座るように伝える。
心の準備

応募する前の自分ではぼんやりとしか想像できなかった状態を今では心から実感しているまゆ。

この先にあるなりたい自分になるために、頭を下げて自分をどうして欲しいのかを懇願する。
自分から頭を下げ懇願する

まゆは自分の口で言ったことで気持ちが固まり、足を近づけられると自然と舐め始める。
足舐めまゆ

したことのないことにも関わらず、余すことなく舌を使って舐めていく。

こうして始まったまゆの体験は事前に引き出した彼女の欲望へと続いていくことになる。
体験内容


続く
拘束され叩かれ使われディルドと電マで責められる 23歳看護師まゆ②


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