気持ち良くするだけじゃない
奉仕による幸せ
19歳低身長大学生のY②

体験に向けて話していくことによってなりたい自分が分かった大学生のY。

指示されるまま目の前で裸になっていくことで普段の自分と違う感情で奉仕を始めていく。

応募理由とは違う本当になりたい自分 19歳低身長大学生のY①の続きになります。


裸で目の前の床に座るY。
こちらを見上げるその顔を撫でていく。

イチ「通話でも話したけど今日は俺のものとしてYとすることになる、それでもいいか?」
Y「はい…」


段々と目がとろんとしてきたYにしっかりと上を向かせるとキスをしていく。

優しく何度も唇を重ねていき、口を開き始めたYに舌を入れて絡ませる。

舌と舌が絡む音だけが響く部屋にYの荒い息遣いが聞こえ始め、女の子としてのYから女へと変化していく。

唇を離してもこちらを見上げながら口を開け続けるYにしっかりと舌を出すように指示を出す。

求めるような表情で舌を出しながらこちらを見るY、その期待に応えるようにお互いの舌を舐めあっていく。

貪欲に舌を絡め続けていき、時折体を反応させるYの乳首へと手を伸ばしさすり始める。

びくんと体を反応させ、喉からかすかに喘ぐ声を出していくY。
舌を舐められながら乳首を愛撫されていく

舌を舐め合い乳首を責められ続けるY。
その雰囲気が変化したことを感じたためYの手を服越しにモノに当てていくと艶めかしくさすり始める。

ねっとりと生々しく舌と手を使って互いに愛撫を続けていった。

舌が離れてもYの手は止まることがない。
求める気持ちが高まったことを感じ、モノを取り出すと奉仕が始まっていく。
四つん這いになりキスをしていく

四つん這いになるとモノへと顔を近づけ愛おしそうに何度もキスをし始める。

「舐めてる時の気持ちは今までと同じかな?」と問いかけると、「なぜか嬉しいです…笑」と冷静に自分の気持ちを認識するY。
初めての感覚を感じながら舐めていく

腕、背中、頭とどこに指を這わせても感じていくY。

その快感の中でも口を離すことなくひたすらに咥え続けていく。
口を離すことなくひたすらに

止まらず動き続けるYの頭を持って激しく揺り動かす。
呻く声を出しながら動かされるYを離すと口から唾液を垂らしながら必死に息をしていく。

すぐにまた咥えこむY、再度頭を掴み押さえつけても舌を動かしひたすら舐めまわしてくる。
頭を押さえつけられても舌は止まらない

一心不乱に口を動かし続けるY。
その背中を灰皿置きにしてもひたすら味わい続けていった。
灰皿置きにされても味わい続ける


そうしてしばし時間が過ぎてから一旦シャワーを浴びにいく。
楽しそうにイチの身体を洗うYを浴槽でひとしきり愛でてからベッドに。
嬉しさと奉仕でも気持ち良さを覚えたYは体中を使い再度続けていく。
体中を使い気持ち良くしていく

上から下まですべてに気持ち良さを与えてくれたY。
安らぐような時間を過ごしてきた彼女に今度は追い詰めていくための準備を始めていく。

奉仕を続けるYに目隠しをつける。
目隠しをした彼女の耳元で言葉をかけると、手探りで見つけたモノに対して激しく口を動かしていくようになった。
目隠しによってさらに夢中になる

こうして奉仕をしていったYの体験は次の段階へと進んでいく。

この時の動画はこちら
女性向け動画5 舌を絡めながらの乳首責め

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目隠し耳栓手錠をされ痛みと快感に叫ぶ 19歳低身長大学生のY③


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