目隠し耳栓手錠をされ痛みと快感に叫ぶ
19歳低身長大学生のY③

気持ち良くするだけではないこれまでと違う感覚の奉仕を知ったY。

目隠しによりさらに変化したYは冷静に自分の心を見つめたまま嗜虐を求め溺れていく。

気持ち良くするだけじゃない 奉仕でも感じていく 19歳低身長大学生のY②の続きになります。
目隠しをすることで欲望のまま貪るような奉仕をしていったY。
その間に言葉をかけていき自分の状態を認識させると、Yを立たせて事前に話をしていたメインの体験をしていくことにした。

まず目隠しをしたままのYに手錠をかけて抵抗の自由を奪う。
次に耳栓をつけて大きな音しか聞こえない体の感覚が高まるようにしていった。

そのまま少しの間放置をすると、体を左右に揺らして落ち着かなさを見せる。
目隠し耳栓手錠をつけられ落ちつかなそうに待つ

そうして何をされるか分からないまま待つY。

その秘所に優しく手を添えると奉仕の段階から高まっていたようですでに濡れている。

手を添えられていることで身構えるYから手を離し、一旦力の抜けたことを確認すると前触れなく秘所に指をいれ責め始める。
唐突に中をかき回される

腰を振り声を出し突然の快感に反応していく。

びちゃびちゃと音を立てる秘所の響きもYは体の中で直に響いていっている。

そうして快楽を刷り込み高めたYの顔を挟み込むように持つと、耳栓をしても聞こえるように耳元で最後の確認を問いかける。
最後の確認を問いかける

最後の確認。
それは今までになったことのない状態をYが体感し、頭をいっぱいにして入り込むことを願うYも望んだ行為をするかどうかの確認。

Y「お願いします…」

その言葉を発したYの顎をつまんで上向きにさせていく。
顎を上げられ

身構え若干の震えを見せるY。

その姿を見ながら手を振り抜きYの頬にビンタをする。
頬をビンタされ体は傾く

Y「痛い!」
痛みに反射的に声を出すYに耳元で「まだ続けられたいか?」と問いかけると再度「お願いします…」と返ってくる。

それを聞くと顎を持ち平手で打つ。

Y「ああ!」

さらに打つ。

Y「いっ!」

何度も打っていく…。

打たれるたびに叫び声を上げていくY。
口元から分かる表情は被虐にまみれたドロドロとしたものになっていた。


激しく息をする彼女を動かし尻を突き出させる。

尻を指先で撫でるとがくんがくんと体は反応していく。
その反応を確認すると手を振りかぶって尻を叩く。
突き出された尻を叩かれていく

叩かれ音が響くたびに叫ぶY。
しかしその声は悲痛さではなく快感を含んだ叫びとなっていた。

そうして痛みを与えられる時間は終わりを迎える。

耐えきったYを抱き寄せ、耳元で聞こえるように声をかける。

イチ「よく頑張ったね」
抱き寄せられ耳元で褒められる

抱き寄せ声をかけながら頭を撫でていくと、Yは強い想いを込めたように何度も大きく頷いていく。

しばらく撫でていくと、Yの口元はもうとろけたものとなっていた。

顔を上に向かせると唇を重ねて濃厚なキスをしていく。
Yは喉の奥から喘ぎ声を上げながらガクガクと体を反応させ続ける。

そのままピンと立った乳首と口元と同じようにとろけている秘所を同時に責めたてる。
心が溶けきった体を激しく責められる

ガニ股のようになった足を震わせ、塞がれた口から叫びが何度も漏れていく。

濡れきった秘所を責められる水音が部屋に響く。

そして耳を塞がれているYは舌を絡める音と秘所を責められる音と体を責めたてられる快感が脳に同時に襲いかかっている。

心も体もぐちゃぐちゃになったY。
堕ちた彼女は今までとは違う状態になっていった。

そうなったYへの責めを終えると、ソファーに腰掛けてYをモノへと導く。

後ろ手で拘束されているにも関わらず必死に頭を動かし貪るように咥え舐めまわしていくY。
口はもう奉仕のために

頭を掴み動かしても手を離しても、唾液を垂れ流しながら声を出し延々と貪っていく。

時折口を離し、唾液を垂らしながら息を整えるがすぐに咥えこむ。

その口を使うように動かしていき、耐えかねて押さえつけても舌を動かしひたすら貪り続けていった。
ひたすら口を使われる

こうしてしばらくの間Yが口で楽しんでから、耳栓を外してベッドへと連れていく。

ベッドに置かれたYはすべてを受け入れるがごとくただされることを待っている。

続く
痛みを越え電マと挿入の快感に浸される 19歳低身長大学生のY④


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