SM体験:Mか悩んでいた強気な女性が変わるまで
20歳大学生のZ③



SM体験:Mか悩んでいた強気な女性が変わるまで 20歳大学生のZ②の続きになります。
奉仕することで満たされ、踏まれても感じ、足を舐めても感じる。
自分は向いてないんじゃないかと思い始めていた願望が叶ったZはその状態で感じていく。

ベッドにZを寝かせると身体中へと愛撫をしていく。
身体をつたっていく快感にうっすらと吐息混じりに声を上げ、舌を絡ませながら続けると更に大きく感じていく。

柔らかな愛撫から貪るように胸を責めると「ひっひっ」と言葉にならない声を出しながら感じるZ。

そうして責め終えると中へと挿れる準備を始める。
しっかりと濡れていたが今までのセックスでは痛みを感じていたと言っていたので、Zが痛みを感じない位置を探しつつ声をかけながらゆっくりと奥までいれていく。

入っていく途中で出ていた「んっ」と絞り出すような声は奥まで入った時点で解放されたような高い声へと変化する。

慣らすために腰を動かさず抱きしめるとZも背中に手を回して強く抱き返してくる
抱きしめあったままキスをすると甘い声を出していく。

そのまま腰を動かし始めると、甘くせつない声へとさらに変化をする。
痛みの確認を何度もしながら動かし、大丈夫と判断したところで責めていく。

ゆっくりと押し付けうねるように動くと、Zは中での快感に染まっていく。
動きを変え、体勢を変え、様々な快感をZは受け入れていく。

そしてZが求めていた噛み痕をつける。
中に挿れたまま腕に口をつけると噛んでいく。
Zは中の締め付けを強め、体を跳ねさせながら声を上げていく。

「まだやるか?」その言葉にZはうなずきまた声は繰り返され、痛みと気持ち良さにかき回されたZはぐしゃぐしゃな表情になっていった。

そんなZをさらに追い詰める。

体勢を変え体を繋げたままベッドから移動をしていき、四つん這いで必死に歩くZを鏡の前へと連れてくる。

目の前に見える知らない自分に絶望したような表情を見せるZ。
構わず腰を動かすと、先ほどよりもさらに大きく声を上げていく。

奥へと当てたままクリを弄り、うねるように動き続けるZに問いかけていく。
鏡にうつる自分を侵されていく1

「今までの自分と目の前にいる自分、どちらが好きか」

その問いに答えを出したZは自ら腰を突き出し求め始める。

声にならない声を上げ、崩れ落ちそうな体を必死に支えながら快感を受け入れていく。

Sの男性に「お前そんなに偉いのか」とキレちゃったり

そんな過去があったZは今や髪を振り乱しながら快感に叫びを上げ続けている。
鏡にうつる自分を侵されていく2

そうして叫び続けたZが体を支えれなくなった頃、イチも限界に近づいてくる。

そのことを伝えると、口で受け止めたいとZは言ってきた。
最後は口内で受け止める

愛おしさと貪欲さ、この二つが混じり合った気持ちを込めながら動いていくZ。
そしてすべてをZが受け止めたところで終わりとなった。

その後ベッドで休みつつ話をしていると、さらに噛み痕欲しいとZが言ってくる。
Zの求めに応じ、足元へと口を運び彼女の内股へと噛み跡を残していく。
噛み跡を残される

付け足された跡を見て、嬉しそうに笑うZ。

こうしてZの体験は終わり、共にホテルを出ると夜の新宿を歩いて帰っていく。

Z「夜の新宿なのになんだかとっても平和に感じます」
そう言うZはとても晴れやかでした。

体験を終え


体験後のZの日記
Zの日記④ 『ついにお会いしてきました』

感想とレビューをいただけました。
翌日にもらった感想はこちら
20歳大学生Zの体験感想

後日いただいたレビューはこちら
体験レビュー:20歳大学生


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