拘束され、叩かれ使われディルドと電マで責められる
23歳看護師まゆ②

ホテルへ入り始まった体験で今までと違う気持ちになっていった看護師のまゆ。

さらに続く体験にずっと抱えていた願望を叶え、声を上げながら溺れていくこととなる。

初めてのアブノーマル体験 23歳看護師まゆ①の続きになります。
シャワーを終えてベッドに移動すると、再度まゆは奉仕をし始める。

全身をくまなく舐め、何も言わずとも足先まで舌を滑らせていく。
全身への奉仕

緊張も不安もすでになく、当然のようにモノにも舌を這わせていく。
愛おしそうに舐めていく

愛おしそうにひたすら舐めていくまゆ。

幸せそうな顔をしながら続けていった。
愛おしそうに舐めていく2

奉仕を終えると、まゆを使うための準備を始めていく。

もしできたら…と彼女が言っていたアナル開発。
そのためにまゆはうめき声を上げながらアナル洗浄を受けていった。

こうして準備が整ったところで彼女を拘束していく。

手が使えず尻を突き上げた姿に仕立て上げられたまゆ。
拘束され一方的に使われていく

背中から尻にかけてゆっくりと指を滑らせると震えながら反応していく。
そんなゆっくりとした動きから一気に胸を掴むと腰をビクつかせながら声を上げるまゆ。

そうして動けない中で体を責めたのちに、尻へと手を振り下ろしていった。
1発ごとに悲痛な声を上げ、重ねるごとに声の質が変化していく。
叩かれた尻は赤く腫れる

倒れこみ赤く腫れた尻を晒すまゆの腰を持ち上げ、叩かれつつも濡れていった中へとディルドを差し込んでいった。

体をゆすりながら逃げられない快感に喘いでいく。
デイルドで中を突かれていく

延々と中を貪られるにつれて、声はとろけたものへと変化していた。

そして体が馴染んだところで電マでの責めを始める。
電マの快感に叫びながら身をよじる

未知の快感に狂いそうになり、叫びながら身をよじっていく。

まゆ「もうダメです…もうダメです…」

必死に言葉を出すまゆだが、そう言ってもやめないで欲しいという体験前の言葉通りに容赦なく続けていく。

悲鳴も上げ、ドロドロな声のまま喘いでいき、まゆは始めて絶頂をしていった。

しかしその余韻に浸らせる間もなく責めを続ける。
デイルドと電マによりさらに追い詰められる

電マだけでなく中にディルドを差し込み、中とクリへと同時に快感を与えていく。

その行為にまゆは甘くドロドロに溶けた声で鳴きつつ体を振っていった。

そうして責めを終えると、息も絶え絶えになり満身創痍といえるまゆの体を動かし口を使っていく。
動けない体を使われる

髪を掴み、ただ使うために頭を上下に動かす。
えづくごとに持ち上げ呼吸をさせるとまた使う。
口からは唾液が溢れて垂れ流しになりながら、何度も繰り返されていった。

手を離しても自分の意思で頭を動かし続けるまゆ。
仰向けにさせて馬乗りになっても咥えこんでひたすら舐めていった。
拘束馬乗りフェラ


こうして願望を叶えていったまゆはさらに新しい経験をしていくことになる。

続く
初めてのアナルにうめき声を上げながら感じていく 23歳看護師まゆ③


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