初めてセックスで満足できた
20歳大学生の凜②

「セックスで満足してみたい」

そんな理由で体験を受けた20歳大学生の凜。
性格的な問題から出せなかった自分の気持ちを出せるようになるにつれ変わってきた彼女は貪欲に気持ち良さを感じれるようになっていった。
泡風呂3

こうして泡風呂を楽しんでいった凜。

満喫し終えて部屋に戻ってきた凜とソファーの上で絡んでいく。

膝の上に乗った凜と抱き合いながらキスをし、背中に指を這わせる。
ビクビクと反応する凜とさらに舌を絡め続けていく。

しばらくして体へと口を運ぶ。
ゆっくりと舌を使って凛の体に線を描いていく。
胸を舐めるたびに腰が動き、秘所はまた濡れていた。

そんな凜をソファーに座らせると責めを強めていく。
優しい動きだったものを貪るように変え、体中を舐めていった。

秘所へと指を挿し入れ中を刺激していく。
すでにビショビショであった中からさらに溢れていく。
手でいじられる

そうしてまた潮を溢れさせた凜をベッドに誘うと、今度は凛からの奉仕が始まる。

どこをどうするかなどは言わず、「ただ凛がしたいようにしていきな」と改めて伝えると嬉しそうに抱きついてくる凜。

音を立てながら何度もキスをしてきてから、首へと下がっていく。
舌を出して味わうように舐めていく凜。

隙間なく舐めようというくらいに念入りに舌を這わせてきた。

体へと移ってもそれは変わらず続けていった。
全身への奉仕

たまに反応を見せるとニヤッとしながらその部分を集中的に舐めてくる。
そんな凜の頭を撫でると嬉しそうに唇を重ねてきた。

上半身を舐め終えると下半身へと顔を向け、太ももから下がりながら舐めていく。

足へと差し掛かったところで凜が声をかけてくる。

凜「足も舐めていいですか?」

断る理由もないので「したいのならしていいよ」と返すと足にキスをし始める。

ゆっくりとキスをした後、顔を近づけ舌で舐め始める。
足も舐めていく

足の甲から指にかけ、ひたすら舐めていった。

そうして両足を舐め終えると残った脚を舐めながら上がっていき、モノへの舌を伸ばしていく。
貪るように舌を出す

舌を思い切り出し、貪るように舐め上げていく凜。

まだ続けたいかと聞くと、もっとしたいと返ってくる。
好きなだけ続けていいと言うと満足気にモノを手に持ち咥え動きだした。

凜は嫌いと言ってたフェラを今では幸せな気持ちでしている。
ひたすら舐めていく

嫌なことをするではなく、好きなことをする。

それだけの違いが凛にとっては大きな変化だった。

凜の頭の位置は変わることなく延々と続けていった。
ひたすら舐めていく2

こちらがくつろごうともただひたすら舐めて離れることはなく、頭を振って動かされても続けていった。
頭を振られても続けていく

頭を振られ、息継ぎをすると咥え、また頭を振られても荒く息継ぎをしてからまた咥える。

しばらくして、こうして続いていった凜から奉仕を終わらせると体の向きを逆にさせる。

恥ずかしそうに声を上げる凛の尻を掴み下げるとクリと秘所を舐めていく。
先ほどと違い、余裕のないフェラをしていく凜。
少し咥えても声が漏れてすぐに呼吸をするため口から離す。

倒れこむように体をくっつけた凛の秘所をさらに責めるために舐め上げていくと、大きく声を上げている凜はまた潮を噴き出した。

さすがに潮が止まらず出る中では続けられず、体への愛撫をしていった。

横に寝そべる凜へと何度もキスをしながら愛撫をする。
途中思い出してタオルを手にとり凛の下にひくと、両足を上げさせて秘所を責めていく。
凛の喘ぎ声と水音が響きながらタオルがビショ濡れになっていった。

こうして息も絶え絶えな凛を横目に準備をしてから下側に行くと、足を開いてモノを挿れていく。

大きく口を開けて声を上げる凛。
その中は動き続け、挿れてるだけにも関わらずかなりの気持ちよさを与えてきた。

余裕があまりないなと思っていると、両足を使って押さえつけてくる凜。

気持ち良さに貪欲になった凜は何度も何度もガクガク体を震わせながらも体を離そうとはしなかった。

奥を擦るたびに声を上げ、突くようにしても腰を押し付けてくる。

しばらくしてから声をかけると、繋がったまま体を持ち上げ向かい合う。
力を抜くように言って腰を落とさせると深く突き刺さり叫ぶ凜。

何も言わずとも凜の腰は動き出し、卑猥な声を上げながら腰を打ち付けてきた。

そうして続けていって、凛の高まりが最高に達してからこちらも限界がきたため後背位でフィニッシュとなった。


終わりと共に枕に倒れこんだ凛。
何も話さず何も動かず横たわる凛にこちらに来るように言うと、身をゆだねながら目をつぶっていった。
身をゆだねていく

こうしてセックスで満たされてみたいという悩みのあった凛の体験は終わりとなりました。

駅で別れたあと凛から送られてきた言葉にこんなものがありました。

凛「イチさんロスがひどいです(笑)」

笑ったものの、流行らせようという凛の言葉は却下となりました。


リピート後の体験に続く

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