どれだけ遊んできても気づかなかった従順な自分
24歳看護師の杏①

「ただ単純にイチさんとしてみたくて連絡しました」
応募時にそんな理由を添えてきた24歳看護師の杏。

こういった理由での応募は多いのですが、まずは話をしてみたいので話していくことに。

話していくと杏は普段から遊ぶのが好きで、緊縛を楽しんだり複数プレイに飛び込んだりと週に数回は男性との逢瀬をしているとのこと。

そうして性を楽しみながら日々を過ごしている中、イチを知って興味で連絡をくれたようでした。
ただしてみたいと思ってと言っていた理由も聞いてみると、「普段SMなどもしているので知らないわけじゃないからいいかなと思って」と素直に教えてくれた杏。

それなら求めてない以上はただするという体験でいいかなと思いはしたものの、杏へ確認した上で彼女自身の中に目を向けながら話をすることに。

そうして一つ一つ拾い上げるように話をしていくうちに、明るく軽い感じから重みを持った雰囲気に杏が変わっていきました。

そんな中出てきたのが、流れでするようなものじゃない「奉仕したい」という気持ちと「従順な気持ちの中でしたい」というもの。

こうして今までとは違う自分の欲求に驚きつつも、最初のただ単純にしてみたいとは違う理由で杏は体験を決めました。


体験当日、待ち合わせてからカフェに入ると話をしていき杏の心のうちを聞いていきました。

緊張はあれども時折雑談を交えながら話をし、緊張を超えて会うまでと変わらない自分の中の欲求を口にしたところで店を出ることに。

ホテルへと着くと緊張で縮こまる杏と改めて話をしていき、しばらくしてからシャワーを浴びると始めていく。
24歳看護師の杏1

目の前に立ちこちらを見つめる杏の下着姿を撮っていく。
24歳看護師の杏2

下着を取り体を隠すものがなくなると、先ほどまでとは違い顔を背け恥ずかしさを抑える姿を撮られていった。

そうして撮り終えても恥ずかしさを感じている杏を横に座らせると、体験前のやり取りで口にした奉仕したいという気持ちをぶつけさせていく。
一心不乱に奉仕する

ソファーの上で四つん這いになり、頭を埋めて一心不乱にモノを口にする。
杏は舌を絡ませ吐息を漏らしながら奉仕をしていった。

しばらく続けるうちに入りこんでいき、顔も体も弛緩してきた杏。
ベッドに移動するように言い、尻を突き出させると手を振りかぶり平手を叩きつけていく。

一回一回叩くごとに染み込ませるように間を空けながら叩き、そのたび杏の声が部屋に響いていった。

そうして叩き終えると、尻を突き出したままベッドに顔を沈めた杏に首輪とリードをつける。

何も言わず引っ張り上げると色のこもった声を漏らし、首輪にかかる力の方向へと這いながら向かっていった。
犬のように足を舐める1

床で四つん這いになる杏の下へと足を置くと、許可を求めてから足を舐め始める。

犬が水を飲むように舌を動かし舐めていく。
犬のように足を舐める2

口に含みやすいよう手でつかみ、足の指までしゃぶっていく杏。
首輪奉仕1

こちらがくつろごうとも目の前の足から顔を離さず愛おしそうに舐めていく。
首輪奉仕2

首輪から伝わるリードを引かれる力を感じながら杏はひたすら奉仕を続けていった。

続く
どれだけ遊んできても気づかなかった従順な自分 24歳看護師の杏②



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