どれだけ遊んできても気づかなかった従順な自分
24歳看護師の杏②

イチとしてみたい、そんな理由で応募してきた23歳看護師の杏。

気づくことのなかった従順な自分を感じていった杏の体験は続いていく。

どれだけ遊んできても気づかなかった従順な自分 24歳看護師の杏①の続きになります。

とろけた表情で足を舐め続けていた杏、そこに声をかけると仰向けに横たわらせる。

惚けた表情で天井を見ている杏に問いかけをするとゆっくりと顔を踏みつけていった。
顔を踏まれ圧を感じていくにつれて声を漏らし、体から力が抜けていく。

顔と秘所の大事な2箇所を踏まれながらときおり腰を反応させていってたが、足裏に唇をくっつけようと動きを見せていた。

それを指摘し許可を出すと、杏は両手で足をつかんで舐め始めていく。
足で踏まれる

与えられた大事なものを愛でるように足をつかんだまま舌で舐めていき、声をかけるまで続けていった。

流れでするようなものじゃない「奉仕したい」という気持ち
「従順な気持ちの中でしたい」という想い


依頼後の通話で見つけた欲しかったこの気持ち。

イチとの行為の中でそれを実感できた杏はずっと奉仕を続けていく。

しばらくして声をかけると、四つん這いになった杏がモノを口に含む。

その様子を眺めながら背中に灰皿を置き、くつろぎながら杏の口を楽しんでいく。
灰皿を置かれ奉仕していく

杏は背中に置かれた灰皿を落とさないように首を動かし、くわえ込んだ口の中ではモノを舐め回すように舌を動かしていった。


タバコを吸い終えまだ続けたいかという問いにもっと続けたいという返事が。
その返事を聞くと、目隠しを取り出し視覚を消して味覚への集中を強めさせることに。

視覚がなくなり会話もなく、ただ味覚を強く感じる状況になったことで杏は一心不乱にしゃぶり続けていく。

止まることなく口を動かし続け、ときおり色のついた吐息が混じっていた。

そうして夢中になっていた杏を離すと口元に指を近づける。
唇に指を触れさせると何も言わずとも咥え、指をしゃぶり始めていく。
貪欲に指をしゃぶる

味わうように舌を絡ませ幸せそうな顔で続ける杏。

しばしその時間が続いたところで指を外すと杏に問いかける。

イチ「何かしたいことあるか?」
杏「また足を奉仕させてもらいたいです」
イチ「なんでそう思った?」
杏「うまく説明できないけど…イチさんの足を舐めてる時にすごく落ち着きました」


その返事を聞くと目隠しを外し、杏による足への奉仕の時間がまた始まる。
愛おしく足を舐めていく

ひたすら足を舐め、口づけをしていく。
愛おしく足を舐めていく2

愛おしく足を舐めていった杏、奉仕の時間を味わい終えるとベッドへと場を移して快感の中で声を上げていった。
騎乗位で腰を振っていく

どれだけいろんな人と遊んできても気づかなかった従順な自分。
それに気付いた杏の最初の体験はこうして過ぎていった。


後日の感想へと続く
SM依頼をしてきた24歳看護師からの感想とその後


関連記事
ONE's ROOM-体験をしてきた女性達
屈服願望:踏まれたい
屈服願望:足舐め

・体験に興味のある女性はまずこちらを読んでください
このブログについてとQ&A
・その上で体験をしたい女性はこちらからご応募ください
体験応募フォーム



今回の体験談はいかがでしたでしょうか?

もし、今回の記事で少しでもあなたの心が動いたのであれば、
下記のリンクをクリックしてランキングへのご協力をお願いします。