諦めていた願望に近づいていく
24歳職業非公開彩佳②

「私は気持ちいいセックスとは縁がない」

そう思っていた彩佳は1度目の通話で自分にはまだ可能性があることを知った。

そうして希望が見えると、気持ちいいセックスと縁がないのでそれどころじゃないと奥に追いやった願望を思い出していった。

私は気持ちいいセックスとは縁がない 24歳職業非公開の彩佳①の続きとなります。

彩佳「実は昔から主従関係やアブノーマルなことに憧れはあったんです」

相手を知り、自分を知ってもらえる。
簡単なようで難しかったことを実現した彩佳がこんなことを言ってきた。

これは、
気持ちよくすら感じれないのにそんなこと出来るわけないし望むのなんて無理な話だと諦めていた願望だった。

話をしていく中で、彩佳は気持ちと願いが膨らみこれを思い出したようだ。

そのため、この想いに応えていく。

彩佳が東京に来る日が決まりその20日前、何か指示が欲しいという彩佳に対して毎日の日課を課すことに。

20日という期間の間、毎日指定した写真と1日ごとに「正」の字を書き足していくよう指示を出す。

こうして20日後に完成するための彩佳の日課が始まることとなる。


日課の話をしてからの雑談で彩佳は体が柔らかいということが判明。
変化を感じれるよう明るく楽しそうに話す彩佳が見えるような1枚にすることにした。
カウントダウン調教1 Y字バランス

1日目
体の柔らかさを活かして明るい女の子としての彩佳を見せることに。
ここから彩佳の20日間が開始される。


次の課題として仕事に行く前の服装と下着姿、その2枚を撮るように指示を出していった。
カウントダウン調教2下着

2-7日目
私服という日常の姿とそれをめくった下にある文字と姿、その両方を晒すことで彩佳自身に自分の状態を自覚させていく。

恥ずかしさで死にそうですという言葉も添えられながら送られてきていたが、途中から恥ずかしい以外の気持ちも感じるようになり日々の楽しみとして行うようになっていった。


こうして見せることが好きという自覚が出たので私服姿は終わりとなる。
次に、胸を晒した姿を送るように指示を出す。
カウントダウン調教3胸

8-13日目
胸を露出した写真を送るにつれ、恥ずかしさよりも見てもらえることに嬉しさを感じると言うようになった彩佳。

心持ちが変わったことで、分かる人には分かるだろうが最初と比べると硬さがとれて彩佳の肉が柔らかくなってきている。

残り7日、20日目に向けて奥にあった彩佳を引き出しいく。
カウントダウン調教4羞恥

14-19日目
好きなようにされたいし、そのハードルが上がるほど高まる。
そんな彩佳の特徴を引き出すために羞恥のポージングを指示していった。

恥ずかしさよりも興奮が、興奮よりも応えた姿を見てもらえる喜びが彩佳の中で大きくなっていく。

そして、20日目に直に見られるため準備の整った体を
最後の2枚で表していった。


こうして19日間課題をこなしていった彩佳、翌日には東京に向かい諦めきっていた夢が叶うことになる。


続く
最後の一の字 24歳職業非公開彩佳③

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