首輪

SMなどで使われることの多い所有物という意味合いを持つ首輪
相手に付けられることによって一時的に独占や所有される存在として自分を認識することができる。

近年ひと首輪展や首輪女子協会などによって知名度が上がり、オシャレとしての首輪も増えてきました。
オシャレとしての首輪との違いは相手が用意したものを意味を持って付けられるという点が異なります。

壱ノ慈は本格的に調教を行う場合はしっかりとした作りのものを与えるようにしていますが、ソフトSMとして行う場合には布製の簡素なものを使うようにしています。
調教首輪

調教例

必要なものは首輪と受け手の首。
最初の段階からあると理想的なものは、誰かに独占されたいという気持ちや精神的に縛られていることへの安心感を好む受け手の性格である。

長期間継続的な関係でなく一時的な関係の中で首輪をつける場合は脈絡なく首輪をつけて行為に移行するのではなく、その一時的な時間の間だけは受け手を自分の女として扱う気持ちをしっかりと伝えておくことで首輪をつける意味合いが強くなる。

組み合わせ

・首輪+リード

所有物となると同時に行動を相手に縛られるということ。
言い換えれば離れることが許されなくなるということにもなりますね。
部屋にいる間手綱を握っているのはもちろん、挿入後にバックの体位をとった際に手綱を引っ張りながら突いたり、そのまま歩かせたりと幅広く使うことができます。
首輪リード


・首輪+奉仕

服従心が出ている状態で首輪をすることで精神的主導権を握られていることを感じつつの奉仕行為。
首輪をしていることでフェラなどをする際に責めるという気持ちが減少し、尽くすという気持ちで行為を行うようになる。
理由としては、自身の姿にあった状態になろうとする人間心理が働くため。
通常時よりも奉仕をして「気持ち良くなってもらいたい」という想いも強まりやすい。
奴隷としての認識を強める効果もある。
調教首輪奉仕

・首輪+拘束

服従という状態からさらに拘束されることで、2重の意味で抵抗できない状態になる。
道具で限度を超えて責められたり口を使われるなど一方的に責められやすい。
どうしようもないという理由から普段の自分を維持することを諦め、狂ったように感じることも多い。
首輪拘束


・首輪+リード+足舐め


首輪調教


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