羞恥願望:露出プレイ

適切でない屋内や屋外で性器や下着を露出させる行為。

行なうべきでない場所ですることによる背徳感と他人に見られるかもしれないという緊張感があり、こんなことをしているという羞恥心が加わることによって精神的快感を体感することができる。

プレイである以上指示により行われるため、「見られたらまずいにも関わらず興奮するという自分への背徳に弱い女性」が喜びやすい行為である。

露出プレイ

【調教例】

必要なものは場所の選定と責め手の周囲への注意力。
さらに周囲に注意を払いながらも受け手に言葉をかけれる冷静さが必要である。
受け手に下着や裸体を露出させつつ撮影や受け手の感情を追い詰めていく。
今回はコートの下に何もつけなかったり下着を付けずに行動をすることも露出プレイとして位置付けることとする。


露出プレイ

【組み合わせ】

・露出+下着

野外などで服をまくらせ下着を露出させる。
下着をつけているため感覚としてはソフトなものになるが、受け手がこの行為にどのような感情を持つかを確かめる試金石となりやすい。
外で下着を見せるということ自体が非日常的行為のため羞恥の表情に変化することも多い。

・下着(衣服)を付けず+屋外

下着(衣服)をつけていない状態の受け手を連れて行動をする。
服は着ているため他者には分からないが、受け手は下着をつけていない自分を自覚しているため他人からの視線に過敏になる。
単に服やコートを着ている人を見るという他人からの視線が、下着をつけていない自分を見られているという認識に変わるため羞恥心が煽られやすい行為である。
人ごみを歩いたり会計をさせたりと他人と視線を交わしやすい状況で行うことでより効果的となる。
露出2

・露出+局部

上記の組み合わせの発展形。
下着をつけていない状態の受け手に野外などで服をまくらせ局部を露出させる。
下着をつけていない生身の体を露出させることになるため羞恥心と見られたらまずいという背徳感がより強く出ることになる。
受け手が背徳感で興奮する性質を持つ場合は表情の変化だけでなく体の動きにも反応が出ることが多い。
特に下着をつけず行動をして、その最中の受け手の興奮を煽ってからさらに追い詰めるために行うことで受け手の興奮がさらに高まりやすくなる。


露出4

【総評】

  • 適切でない屋内や屋外で性器や下着を露出させる行為。
  • 緊張と羞恥と背徳による精神的興奮。
  • 見られたらまずいという気持ちと興奮するという相反した感情が組み合わさったもの。
  • 責め手側による配慮が最も重要である。


露出プレイ


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